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スキーに没頭したときもそうだったが、セックステクニックも、螺旋(らせん)階段を上る感じだ。

A、B、Cといろいろとテクニックを改善しているうちに、ZからまたAに戻ってしまう。
だがそのときのAは、最初のAよりも少し上達しているのだ。
そうこうしているうちに、A~Zを何周もして、ふと気づいてみるとテクニックがかなり上達していることに気付く。

ここ数年はそんなことが多い。
初利用の女性の多くが、私のテクニックに驚嘆するからだ。
マスターです。本当のセックスについて考えてみました。

前提は、女性は十分にクリトリスオーガズム・ヴァギナオーガズムを得られること。
男性は、女性に十分にクリトリスオーガズム・ヴァギナオーガズムを提供できることです。

その場合は、次のような様相になるでしょう。
女性は、少量の前戯でも十分にクリトリスオーガズムを複数回、連続的に得ます。
男性は、主にクンニリングスをすると思いますが、舌の動きを変えることによって女性に極めて大きいオーガズムを提供することができます。
クリトリスオーガズムを多量に得ると、女性のヴァギナ(膣)は大変興奮し、受け入れ準備が完了します。
ついで、インターコース(性交)となります。
男性は、自分が気持ちよくなるための動きではなく(それはフィニッシュのために温存しておく)、女性にヴァギナオーガズムを多量に提供するための動きをします。
女性が十分に中イキできる人であれば、女性は挿入前、挿入時、挿入後早くに逝ってしまいます。その後は、正常位で女性の脚をさまざまに曲げ伸ばししながら、女性を何回、何十回、連続的に中イキさせます。
女性の脚を曲げ伸ばしするのは、同じ姿勢で正常位を続けると女性の股関節や脚が疲れるからです。
正常位だけでも30分以上続く場合もあります。
正常位の後は、対面座位や騎乗位や後背位を楽しみます。
どの体位でも、ポルチオをほぼ常時刺激することに注意します。ときおりGスポットで逝かせてから、ポルチオに移行するとポルチオの快感が増します。ポルチオ常時刺激の動きは、ピストン運動ではないので、ペニスの太さや長さはそれほど重要ではなくなりますし、男性の体力をかなり温存することができます。
騎乗位もポルチオを重視するので、女性もまたそれほど上下動せず体力が温存されます。
後背位も同様です。女性は、股を広げて四つん這いになる必要はありません。
そうこうしているうちに、かなり時間が経過するかもしれません。あるいは、女性が逝き過ぎて休憩が必要になるかもしれません。
休憩したら、また再開しましょう。体力と時間が続く限り、このサイクルが続くかもしれません。
男性が射精するタイミングは、男性の体力、回復力や女性の状況次第です。

本当にイケる女性と逝かせられる男性のペアなら、前戯はほとんど必要なく、後戯もほとんど必要ありません。
女性は徹底的にイクので、後戯をしなくても、女性はぐったりと寝てしまうでしょう。

もっとも安価でもっとも気持ちよくてもっとも愛が深まる、本当にロマンチックな時間です。
マスターです。

膣の中に、新たな快感スポットを見つけたかもしれません。今後、検証をしていきます。
マスターです。
セックスを極めれば、体力はそれほど使わない。
例えば、男性の場合、女性をクリトリスなどでたくさん逝かせ、そのあと挿入すると、男性が動かなくても、女性が勝手にイキ始めることがある。
また、ゆうスペシャルの動きをすれば、少ない運動量で女性を逝かせ続けることができる。

女性も、中イキを覚え始めの頃は脚などに無駄な力が入るが、慣れてくるとそれも無くなってくる。

このように、女性は無限の快楽を味わうことができる。
2018.09.29 手マンの誤り
マスターです。

よく手マンを動画で見かけますが、大半は間違っているように思います。Gスポットの開発や潮吹きには向いていますが、ポルチオなどの深い中イキには向いていないと思います。
ネット記事「私たちが学ぶべきセックスは、ポルノからじゃない。」から

もう表題の通り。

本当のセックスは、見た目は地味で、男性の動きは少なく、体位の変化も少なく、だけど女性は終始逝き続けている。女性の声だけがこだまする。
マスターです。
私の技法は、クリイキから中イキへ誘導することが主ですが、最近はクリイキなしで中イキ誘導できることが増えてきました。
たとえば、クリでイケない女性に対するものです。

そのためには、中への十分な施術が必要なのですが、その方法もわかりつつあります。