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マスターです。
NHKスペシャル「ママたちが非常事態!?〜最新科学で迫るニッポンの子育て〜」を観た。

出産後に、母親の脳が変化することがわかった。

子育てのかかりきりの5年間は妊娠できないチンパンジーと違って、ヒトは毎年出産できる。これは、母親同士が共同して育児する「共同育児」という仕組みが原始時代からあった。
だが、核家族化によって、日本の母親たちは孤独となり、共同育児ができていない。だから、夫が仕事で不在になる時間が多い現代、母親たちは孤独感に満ちている。

胎児は、母親への負担をかけないように、夜間にしばしば目を覚まして酸素を消費する。これが、出産後もしばらく続くので夜泣きとなる。夜泣きするのはヒトの赤ちゃんだけである。なぜならば、他の動物は親とほとんど脳の大きさが変わらないのに対して、ヒトは二足歩行するために骨盤の産道が狭くなり出生児の脳が小さくなったから、脳が未発達なためである。

子育て世代の離婚件数は、子が0〜2歳のときが最多で、夫の行動にイライラすることが原因。
出産時に母の脳下垂体からオキシトシンというホルモンが大量に分泌され、子宮を収縮させて出産に導く。産後は、乳腺を収縮させる。そして、子への愛情を強めさせるが、他者に対する攻撃性(子を守るため)をも高める。
そうして、相手から快いものを得ると愛情が深まり、不快なものを受け取ると攻撃性が高まる。たとえ、夫が相手でも、育児に非協力になる等して妻が不快になると、オキシトシンによって攻撃性が増すというわけだ。
妻の夫に対する気持ちを、攻撃性ではなく愛情にするには、夫が妻の方を向いて育児について会話をする、育児で苦労している妻を認めるなど、妻の悩みに寄り添うことが必要である。

思うに、出産を契機にセックスレスに陥る夫婦は多いが、夫がちゃんと妻を中イキさせていれば、セックスレスにはならないと思う。妻にオーガズムを提供できれば、出産後に分泌されるオキシトシンによってより一層妻は夫を愛するはずだから。

中イキできない→気持ちよくない→セックスレスになる→愛情に飢える→離婚または不倫

が世の流れかなと思う。マスターの偏見ではなく、多数の奥さん方との会話から得たものです。
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東スポ記事「有名アダルト男優が「性人式で警告」」から

====以下引用記事(<>内は、マスターコメント)====
 20歳に限らず全成人を対象とした祭典「性人式」(協賛・tenga)が12日、東京・杉並区の阿佐ヶ谷ロフトAで行われた。ここ数年、恒例となっているイベントは今年もAV男優のしみけん、森林原人、AV女優の香西咲、矢吹リカ、AV監督のカリスマ講師・愛花氏らが勢ぞろいする華やかな下半身トークの宴となったが、出演者からは大マジメな”警告”が出された。それはーー。

「基本、AVは全部ファンタジー。これがすべてファンタジーだというのをわかってもらうための18歳制限。AVは男優も女優もカメラを意識してやっている。もっとも、それを見ている人に悟られてしまうのは男優女優としてダメだけど。」

 男優の森林が、マジメな表情でこう訴えかけたのは、式典がかなり進行したところだった。いったい何が言いたかったのか?

 それは、AVのプレーを安易にマネしようとする傾向に、警鐘を鳴らしたのだ。
つまり、女性が嫌がるプレーをするようでは、本当の性人=大人ではないということだ。
<いや、最近は女性もスマホ等でAVを見るので、女性からの「潮吹きができない」等の相談が増えています。>

 これを受け、カリスマ講師の愛花氏も「風俗はリアルファンタジーなので、AVを実践しようとするお客さんがいる。女の子たちはみんな、やめてほしいと思っているけど、なかなか言えなくて困っている」と実情を明かした。
<フレオナも女性用風俗ですが、ファンタジーではありません。リアルオーガズム提供です。>

 AVはあくまで見てヌイて楽しむもので、実践するものではないということ。どうしてもヤリたければ、男優になり仕事にするしかないというわけだ。

 もちろんこの性人式は堅苦しい話ばかりではなかった。おのおのオナニーライフのトークでしみけんは、ウクライナのトイレ盗撮ものを3Dビジョンで見ながら、左手で乳首をいじりつつ正座でシコるという。

 女優の矢吹は「電車で知らない人に痴漢されていることを想像する」と告白。
「イッたら何時間もできなくなるので、できるだけイカない。長い時は5時間ぐらいする」と語り、会場を盛り上げた。
<矢吹さんは、可愛そうですね。1回しかイケないんですね。私なら10回以上イカせてあげられるかも。。。>

 一方、毎日オナニーするという香西はおすすめのグッズを紹介。愛花氏は風俗嬢時代、接客の合間にオナニーしていたと回想。その理由は「時間配分があってそこに専念しなければならないので、お客様とのプレーでオーガズムを感じたことはない」から。

 さらに明かした性病と思われる客には明るい口調で「タイヘーン!」と言いながらゴムを着け、プレー終了後に「病院行った方がいいかもね」と優しく対応することで、相手のテンションも下げず、かつ自身に性病を移されたというデマも広めないようにするテクを披露した。

”性の解放区”と化した会場ではその後、プロによる具体的な指導も織り交ぜつつ、4時間を超える白熱の議論が繰り広げられた。
Freonajapan

マスター:ほー、4、5回に1回か。。。。「中出しして妊娠する確率ワロタwwwwwwwwwwwwwwww - Zチャンネル@VIP」 https://t.co/6Qr9XpSo0k
01-28 23:41

Freonajapan

マスター煌ゆう、平日スキー中です
01-27 09:37

マスターです。女性用セックス相談フレオナを始めたキッカケ等について、よく女性から質問されるのでブログ上でお答えします。

1 キッカケは?
  極めて不純。出会い系サイトやテレクラ等で多額の出費をしてもサクラばかりで利得は少しでした。そこで「逆転の発想」をして「女性にお願いしてセックスしてもらうのではなく、女性にお願いされてセックスしてあげよう」と思い立ったのがキッカケです。
  だが、安易な気持ちで始めたものの、すぐに精神的なダメージを受けて3回のEDを経験することになるのでした。
  以来「女性福祉」に邁進しております。

2 この仕事を始めて何年になるか?
  フレオナ自体は平成22年に発足しており今年で6年目になりますが、その前身となる別名のサービスを含めると、平成16年から始めているので、今年で12年となります。

3 フレオナの名前の由来は
  古英語(old English。5世紀半ば〜12世紀半ばに話された古期英語)の名詞freon(=free love)に由来します。freeには、not slaved(奴隷でない)という意味があり、friend(友人)と同一語源です。「束縛されない愛」とでもいう意味になるでしょう。現代英語のfreon(フレオン、フレオンガス)とは無関係です。
  まれに、「オナフレ」と間違われる方がいますが違います。(笑)
2012年12月30日以来の記事です。

世紀末的所産ともいうべき平安時代後期(12世紀初)の「今昔物語」や鎌倉初期(13世紀初)の「宇治拾遺(しゅうい)物語」等の奇を好む説話文学となると、平中はもともとマンガチックな名物男だったので、戯画化された面白おかしい好色男として登場している。
 平中は、あまり好きでない女の家で泣くという演技をするために、いつも水を入れた硯の水差しを持っていた。ある日平中の妻が水差しをたまたま見つけたので、いたずらに水差しに濃くすった墨汁を入れた。いつものように夕方に出かけて明け方に帰ってきた平中が、明るくなってから目の縁が真っ黒でおかしい顔になっていた。これは、平安後期の「古本説話集」に見える話で、これが狂言「墨塗」の原話である。また、「今昔物語」巻30の平中説話は秀逸だ。
 ここでも平中は徹底的に翻弄されている。まさに悲喜劇的な振られ男として、存分に戯画化されている。もうここには人間的な交流、喜怒哀楽はない。これは色好みの名にかけた勝負、恋とは名ばかりのゲームである。平安後期の説話で、平中がこのように扱われるに至ったのは、もともと彼の道化た一面があったからではあるが、やはり人間性を喪失しつつあった末期の退廃的視点というべきだろう。
tabilabo記事『恋や、セックスをすると痩せるって本当?』から

マスターの見解
少なくとも、セックスをすれば痩せます。そして、中イキすればもっと痩せます。
マスター提供の連続中イキで、女性は汗びっしょりになり、翌日は筋肉痛になります。
マスター自信も痩せます。(笑)
mag2news『【恋愛相談】怖くてセックスができません。19歳女性からの切実な悩み』から

自信がないからセックスできないのか、セックスすれば自信がつくのか?
半沢直樹が言っていたセリフ「無理かどうかは、やってみてから言うんだよ」
やる前からあきらめる若者が多いような気がします。

====以下引用記事

メルマガ『石田衣良ブックトーク「小説家と過ごす日曜日」』のQ&Aコーナーに、19歳の女性からセックスに関する悩みが寄せられました。「自分に自信がないため次の一歩が踏み出せない」という切実な問題です。若い女性のみならず、男性でも同じ悩みを抱えている人は多くいます。これに対して作家・石田衣良さんからの回答は……。

◆怖くてセックスができません

19歳学生です。これまでボーイフレンドは何人かいましたが、セックスをしたことがありません。怖くてできないのです。それをすることによって嫌われたり、自分の体のことを他の人に話されたりするのが怖くて先に進めません。自分に自信がないんです。自分のすべてを好きだと思ってくれている人なんて親以外にいるのでしょうか? 最初の1歩をどう踏みだせばいいかわかりません。

◆石田衣良さんの回答

今回の質問は、たまたま女の子から来ていますけれど、実は男の子も全く同じなんですよね。ポイントは、「女性が自分と他の男性を比べるのが怖い」っていうことらしいです。

気になるのは、「全部を好きになってくれるのは親以外にいるでしょうか?」っていうところですね。親だって別にあなたのこと全部好きじゃないですよ。全部を知っているわけでもありませんし。そういうふうに「何もかも全部好きになってもらわなければ何もできない」っていう肯定感を追い求めるのはやめた方がいいんじゃないですか。世の中に100%の愛情はありえないので、傷つきながら、あれこれやっていくものですよ。

要するにあなたは「100点満点のセックスじゃなかったらしないほうがいい」と思っているんですよね。でも、それは言い方を変えると、「100点満点の恋愛じゃなかったらしないほうがいい」「100点満点の人生じゃなかったら死んだほうがいい」っていうことと同じなんですよね。でも、そんなの勘違いじゃん。

セックス自体は、そんなに完璧なきれいなものでも、すばらしいだけのものでもありません。繰り返しながら絆を作っていくものです。あなたはまだ全然ダメなんだから、「15点とか20点のセックスをするつもりでやっちゃえば?」っていう感じですね。

それと身体のことを気にしているけど、男の子は女の子が脱いでくれるだけで毎回感動するので何の問題もないです。お金を払って見ているヌードをタダで見せてくれるだけで、ありがたい(笑)。おっぱいの形が悪い? いやいや、生乳なんて、これ以上なくありがたい(笑)。もしおじさんだったら18、19歳の肌のピチピチ感だけで手をあわせたくなるよね。

あと、あなたはまだ子どもなんだよね。18、19歳でしょ。女の子でその時期に性欲がすごく強い子ってあんまりいないので。20代半ばを過ぎてくれば性欲が自然に出てきますから、その時に試してもいいよね。自分でやりたいと思った時がやりどきなので別に無理しなくていいと思います。

逆に考えてみると、セックスって、一生育っていく木みたいなもんですよね。ある時期に植えてその木が育っていく。まぁ庭に1本の木を植えて育っていくのを一緒に楽しむっていうのができれば一番いいと思いますね。

だから最初の頃は、ホントに手をつなぐような付き合いから始めて、だんだんと恋をする。もうちょっと進むと、キスをする。そしてセックスをしてみる。そのセックスだって19歳か20歳の女の子で、例えば「セックスが抜群にいい」とか、「これはもうたまらない」なんて思う機会はめったにいないので。だんだんと育っていくもんですから。

これは婦人科のお医者さんに聞いたんですけど、女性の場合、性欲が一番強くなるのは30代後半から40代半ばくらいだそうです。

今20歳くらいだからこれから25年かけてその坂道を登っていくわけじゃない。今はその一番下のスタート地点にいるわけだから、まぁセックスも怖いし、そんなにやりたくもないって気持ちは普通だよね。だから自分が変だとか思わなくて全然大丈夫です。「したいな」って思ったら、その時付き合っている彼とすればいいんじゃないですか?
googirlの記事『女性がセックスを求めなくなるのはどうして? その理由を徹底検証します!』から

1 セクシーな存在である前に、“良き妻、良き彼女”になってしまう
2 パートナーの“愛”が感じられなければ、する気にもなれない
3 妻・彼女としての義務感からのセックスばかりで、自分が「どうしたいか」は後まわし

といった原因が挙げられている。2と3は、夫にも原因がある。
どの場合でも、「中イキ」があれば、女性は性欲を飛躍的に向上させることができ、夫婦円満間違いなしである。
マスターです。とある常連の女性からメッセージをいただきました。

「この前、美容院に行った時、『髪の質が良くなって扱いやすくなったよね。何が特別なケアでも…?』と聞かれたけど思いあたる節が無い。
美容師さんは続けて「髪にいい事を知らず知らずのうちにしているんでしょうね」って言われた。
そこで、はっ!と思ったんだけどね。
まさかゆうちゃんから極上のトリートメントを受けてます。なんて言えないから(^^;;」

とのことでした。いやぁ、中イキって、本当に良いですね!
『女性の本音! 結婚するときに重要だと思う「男性の要素」10』から

当たり前の結果
●第1位/「収入のよさ」……44.2%
○第2位/「誠実さ」……38.8%
●第3位/「やさしさ」……32.2%
○第4位/「頼りがい」……31.8%
●第5位/「安心感」……30.6%
○第6位/「性格の明るさ」……21.9%
●第7位/「知的さ」……19.8%
○第8位/「家族との良好な関係」……17.4%
●第9位/「趣味が合うか」……12.8%
○第10位/「聞き上手」……12.0%

だそう。

これで何がわかるか?
結婚するときにセックスは重要視されていない。だから、結婚後にセックスの不満を持つ女性が多いのだ。
(実際にはセックスを重視している女性はもっと多いと思うが、アンケートでの回答に書くには恥ずかしかったのではあるまいか?)

収入も誠実さ(浮気しないということね)もあって、セックスもいい男性などそうはいない。
そもそも女性は約2割しか中イキできないのだから、中イキさせてくれる男性ともなるとほとんど出会える確率はない。

だから、収入や誠実さ等を選んだ結果、セックスがイマイチな夫婦はたくさんいるはず。
それが、セックスレスを招き、中イキできず朽ち果てる女性を大量生産する。
ではどうすればいいか?
まず中イキできるようにする。
それでも夫では中イキできないならば、他に相手を探すほかなかろう。
(フレオナなら、どれも提供できます笑)
東京独女スタイルの記事から

私の考えとほぼ一緒の記事です。


*****以下引用記事*****

アラサーともなってくると、次に付き合う男性とは結婚を考えたお付き合いじゃないとヤダ!という独女も多いのではないでしょうか。結婚を考えて男性を選ぶと、どうしても年収や職業、次男かなどのスペックに目が行きがちです。

しかし、セックスの相性は数字では計れません。しかし、結婚生活への満足度にかなり大きな影響を与える項目。筆者の周囲で、セックスレスによる浮気や体の相性が悪くて離婚したケースが続いたので、既婚者にアンケートして出てきた意見を元に考察してみました。

セックスは「潤滑油」

「喧嘩しても、セックスすればスムーズに仲直りできる気がする」(36歳/営業職)

「セックスに応じてあげるとダンナが優しくなるので、まあいいかなと」(31歳/接客業)

セックスはしなくてもハグやキスはする、という夫婦は一見仲が良さそうですが、実はどちらかが我慢しているケースが多いのだとか。

些細なことで喧嘩になったとき、不満が爆発して離婚に発展してしまうような場合も。「子はかすがい」ならぬ、「セックスはかすがい」になりうるようです。

セックスは「女」でいるために必要

「全然しなくなると、体型やムダ毛にも気を使わなくなるから女として見られなくなってく気もするので良くないですね」(28歳/受付)

「セックスは大事です。結婚して15年経つけど、今でも週1回はしてるからうちはすごく円満だと思います」(40歳/専業主婦)

女性の性欲は年齢とともに成熟していくとも言われます。出産を機に性欲がなくなったというケースはよく聞きますが、逆に性欲が強くなるパターンもあるとか。

女性はホルモンバランスの影響を受けやすいので、今はそんなにセックスが好きじゃなくても、アラフォーくらいになってくると急に性欲が増してくるかもしれません。そんなときに、女扱いしてくれず「もう女として見れない」なんて言われたら・・・ショックすぎますよね。

どちらかが「我慢」を強いられる

「私にはレスだったのに、他で浮気してた」(32歳/企画職)

「レスがイヤだけど、今さら言い出せない」(33歳/教育関連)

女性の方が性欲が強いのに、夫にする気がない場合は不満が溜まって離婚になってしまうケースが多いように感じました。夫が求めてこない理由も、他で浮気しているケースもあれば、仕事が忙しすぎてうつ気味になっていたり、EDを隠しているケースまで様々です。

女性が考えるよりも男性の方が繊細な面もあるので、話し合えない雰囲気になってしまうと厳しいでしょう。一方、お互いに全く性欲がない同士だと上手くいくか?というと、子供が欲しくなったときにスムーズにセックスできなくなり、それはそれで困るようです。

「女」を忘れない意識を持つことと、それをちゃんと見てくれる男性を選ぶことが、いつまでも仲良くセックスができる夫婦でいられるコツのようですよ。
ニュースポストセブンの記事を読んで

結局、妻が夫とのセックスで中イキできないとき、他の男性として中イキできるとき、「運命的なセックス」すなわち「運命の恋」を感じてしまうだろう。中イキには、それだけの力がある。

*****以下引用記事***** 正月早々、不倫騒動に見舞われているベッキーだが、バッシング報道も含めスキャンダルの余波は収まる気配がない。

『不倫の恋で苦しむ女たち』、『復活不倫』など男女関係の著書が多いライターの亀山早苗氏は、今回の出来事をどう見ているのか。

 * * *
 スキャンダルがまったくなく、好感度の高いタレントとして知られるベッキーさん(31)が、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音さん(27)との不倫を報じられた。正直、これほどまでの大ごとになるとは思っていなかったので、個人的には少なからず驚いている。

 1月6日に会見を開いたベッキーさんは、痛々しくさえ見えた。マスコミはこぞって叩き続けている。中には「汚れたベッキー」などとタイトルをつけてネットで記事を配信しているところもあり、いくらなんでも、そういう言い方はないだろうと、その無情な言葉の選択に腹が立ってきてしまった。10社あったCMも減少しそうではある。

 だが、一般的には比較的、冷めた反応が多い。いわく「事務所の力が弱かった」「スポンサー対応としては、あの会見もしかたがない」などなど。一般人は、すでにタレントと事務所とスポンサーのありようを把握しているのである。

 不倫の取材を続けて、17年になる。携帯電話やスマホというツールがあることによって、不倫のありようは大きく変わった。

 今回もLINEでのふたりのやりとりがスクリーンショットされ、公開されている。男性側のスマホを撮影したもののようだ。周りの男性たちからは、「危ないなあ、気をつけよう」とつぶやく声しきり。自分に何らかの関係がある番号をパスワードにしている人が多いため、配偶者としては、よく考えれば案外簡単にロックを解除できるものなのだ、実は。

 不倫は、どの立場になるかによって見方が変わってくる。一般論ではあるが、男性側になれば、「すでに妻との関係は破綻しているところに恋が始まった」のかもしれないし、女性側にすれば「最初は結婚していると知らなかった。だが知ったあとも好きだったから別れることはできなかった」可能性もある。妻から見た場合だけが、「裏切り」なのである。

 不倫は犯罪ではない。民法第770条には、「夫婦の一方は以下の場合に限り、離婚の訴えを提起することができる」とあり、そのひとつに「配偶者に不貞な行為があったとき」という項目がある。つまり、不倫を知って断罪できるのは配偶者だけ。はたがとやかく言うことではあるまい。

「糟糠の妻を裏切った」として、川谷さんも「世間」から非難されるのだろうが、「世間」は彼を非難する資格などないのだ。お互いに仕事上、「自らが商品」なだけに「世間」を気にするのはわかるが、本当は「そんなことはどうでもいい」のである。
 不倫取材を続けてきた立場から見ると、「結婚してしまってから、本当の恋、運命の恋に出会った」と言う人は非常に多い。結婚という束縛があるから、そして「いけないこと」という背徳感があるからこそ、不倫を「運命の恋」と位置づけてしまうのだろうと思ってきた。つまりは錯覚こそが不倫の恋のエネルギー源だと考えていたのだ。

 だが、最近、そうではないのかもしれないと思うようになった。ひょっとしたら、意識としての「運命の恋」は本当なのかもしれない。

 世間では、「友だち感覚の不倫が増えている」と思われているようだが、実際はその逆で、「友だち感覚の結婚が増えているから、結婚後の恋愛が刺激的で、運命だと思ってしまう」のではないか。

 結婚は「生活そのもの」である。大恋愛をしなくても「生活に差し障りがない相手」であれば、結婚生活はうまくいってしまう。経済的にも精神的にも生活が安定したところで、かつて感じたことのないような興奮と歓びに満ちあふれた恋に落ちれば、深みにはまるのは当然ではないだろうか。離婚のハードルも、一昔前に比べればずっと低くなっている現在、歯止めは何もない。

 不倫が「いけないこと」なのかどうかは、当事者にしかわからない。いや、命の火が消えるときまで、当事者にすらわからないことなのかもしれない。
女性の2〜3割しか中イキできない。

そこで、
1 中イキはできないが、経済的に裕福で金や物には不自由がない。
2 裕福ではないが、中イキできて性的には大満足
の2種類の女性のうち、どちらが幸せなのだろうかという問題
(3 中イキできず、裕福でもない。。。は、もう論外とでもいうべきか。)

1の女性は、よくフレオナに相談に来られる。そうして、中イキできるようになった彼女らの話を聞くと、1は本当の幸せではない、少なくとも女としての幸せはないらしい。私も、1よりも2の方が上かもなと思うことが多い。
セックスレスについて思う。

まず、女性の場合。男性がパートナーの女性(妻や彼女など)を愛していても、その女性とのセックスに不満がなくても、他のセックスパートナーが見つかるとそちらにばかり気が向いて、本来のパートナーとセックスをしないことがある。
これは、女性にとっては悲劇

ついで、出産を契機に、配偶者を妻としてではなく母として見てしまい、性欲が沸かなくなること。これは、男女ともにある。

男性が婚前に性風俗店を多用していると、性的サービスに慣れているので、女性パートナーの性技が稚拙だと嫌うことがあるかもしれない。多いのは、結婚後も風俗を利用する男性がいること。女性にとっては背信行為であろう。

男性の場合。出産を契機に妻の性欲が減退し、セックスレスになることがしばしばある。
男性の性技が稚拙で、女性からみて「痛いだけ」「気持ちよくない」となると、女性がセックスを拒否することがある。
女性は、男性のように無節操に他の男性に浮気することはない。多くの場合、男性からの愛を感じない、男性とのセックスが気持ちよくない、といった不満がたまると、他の男性を求めることになる。

で、私が言いたいのは、「男性がしっかりと女性をセックスで満足させれば、セックスレスになることはない」ということだ。出産しても、セックスの気持ち良さを忘れることなどない。出産を契機に性欲が減退する女性は、セックスで中イキできない女性だと思う。

だから、「中イキ」は必要なのだろう。
「中イキ」は、男女を強力につなぎとめる「強力接着剤」なんだと思う。
googirlの記事から

記事に書かれている内容には概ね同意できる。
真に男性を愛してくれている女性は、相手の男性に敬意を払い、相手の男性のしたいようにさせてくれる。言い換えれば、「手の平で上で転がしている」のであろうが。
そうでない女性は、拘束・束縛したがる。

*****以下引用記事*****
なぜか毎回モテる男性ばかり好きになってしまう、今付き合っている彼が異常にモテる。そんな、モテる男性と付き合う女性は、何かと気を揉むことが多かったり、ふとした瞬間に不安になってしまったりすることもあるのではないでしょうか。
今回は、今までいろんな女性と遊ぶことが多かったけれど、今の彼女と付き合うことでたった1人の女性を大切にしていこうと思うようになったという男性達に、そうなったきっかけについて、彼女達とのエピソードを聞いてきました。

ふとした瞬間に出た「本音」に打たれた

「僕の男友達も含めて彼女と遊んだことがあったんですけど、彼女は煙草が苦手なので、僕は煙草を吸いに少しの間席を外していたんですよね。そしたら、彼女が『会える時間がほんとに少ないのに、こうやって会えた時まで煙草が理由で席を外されるのが悲しい』とやや涙目で友達に打ち明けていたらしくて。普段はまったくそういうこと言わないタイプの子だったので驚きましたけど、それを聞いてからは『コイツの事はもっと大切にしてやんなきゃな』と思い、見方が変わりましたね。一緒にいる時間をそれだけ大事にしてくれているんだっていうのは素直に嬉しかったですよ。煙草もそれ以来やめています」(建設業/32歳)

自分のことを「本当によく分かっているな」と感じた

「僕は考えていることが顔に出ないタイプだと言われるんですが、今の彼女は自分がなんとなく凹んでいるとき、特に何も言わなくても分かってくれるところがあって。仕事のことでいらいらして帰ってきた時も結局気づかれてしまうんですが、『なんで機嫌悪いの?』っていう単刀直入な聞き方ではなくて、それを察した質問や話し方をしてくれるので、そういう時は自分のことを本当にわかってるなと思うし、この子しかいないなと思いますね。僕らは半年後に結婚予定です」(コンサル業/29歳)

「やりたいこと」や「夢」を尊重してくれた

「僕は結構突拍子もないことを考えついて実行に移してしまうタイプなので、そういう面も引かずに受け止めてくれる彼女の姿勢に『この子なら』と思いましたね。彼女自身も自分がやりたいことをやりきっている人間なので、何かに挑戦することに対して、いつも前向きな意見を言ってくれるんですよ。今まで付き合った女性は反対したり心配する声の方が強かった子が多かったので、こういう女性はなかなかいないなと。彼女と付き合うまでは浮気したりした経験もありますけど、今はほかの子に特に興味を持つこともないし、彼女一筋ですね」(IT企業経営者/28歳)

モテ男たちが“たった1人”の女性を大切にしていこうと決意したエピソードはいかがでしたか? 男性たちいわく、モテる、たくさんの女性と遊んできた、浮気性だったという男性の場合でも、本当の意味で大切にしたいと思う異性ができた場合には、ほかの女性への見方は大きく変化するとのことでした。1人1人の男性の意見、ぜひ参考にしてみてください。
マスターです。

エステに良く通う女性は多い。他にもエアロビやダンス等のレッスンを受けている女性も多いであろう。
そうしたことの経費は安くない。
エステは、体の外面からトリートメントして、皮膚等の外面を整える。

一方、中イキはというと、女性の心を満たし自信にあふれさせる、快感物質によって若返る、肌がピチピチするといったことがある。概して、内面から女性を磨いてくれる。

そうこう考えると、エステは外面、中イキは内面から女性を整える。
(実は、数年前に九州で「中イキがあれば化粧は不要」「中イキが美容の秘訣」という40歳美女がいた。)

中イキにはフレオナが最短ルートとなるのであるが、フレオナの料金はエステよろもおそらく安い。

私は、なぜ女性が高額なエステで、一時的な外面的美容を一生懸命求めるのに、内面的で持続力の高い中イキをフレオナで得ようとしないのか極めて疑問に思う。
(単に、フレオナが商売下手・宣伝下手で、フレオナを知らない女性が多いのだろうが。。。。笑)

実際、フレオナで中イキを知って、周囲から「きれいになった」を言われる女性は多い。それだけでなく、女としての自信をもたらしてくれるから、表情や生活スタイルまで変えてしまう。フェロモンも出て、男性を惹きつける。いいことずくめなのだが。。。
マスターです。

数年前に東京である音楽家の女性の相談を受けた。おそらく50代後半?
既婚者だが、音楽家の彼氏が別にいた。だが、中イキできないとのこと。

彼女は私のトリートメントによって容易に中イキに達した。
彼女は、いろいろな姿勢で中イキするたびに泣いた。
「ああ、この姿勢でもイケる」
「ああ、こんな姿勢でもイケる」と

そして、「ゆうさんにあと30年早く出会っていたら」と大泣きした。
いろいろとあったのであろう。

私が、「もっと早い時期に中イキできるようになった方がいい」と再三主張しているのは、40歳、50歳を過ぎてから中イキを渇望する女性があとを絶たないこと、今回の例のように過去を悔いる女性が多いことが理由である。

女性用セックス相談・関西京都大阪神戸フレオナ
マスターです。新年早々の記事を書きます。

さて、中イキは、女性の最大の転機であると思う。
性に関する一大転機は、初体験・処女喪失・破瓜(はか)というのが一般的だと思うが、実際に中イキを達成した女性に聞くと、始めて中イキした時の方が大きい転機だったという。
処女喪失は、大人の女への成長・脱皮を意味するが、実は膣オーガズム=中イキを獲得してこそ「真の大人の女」になったといえる。
また、中イキは、生物としての、また、性としての「女としての自信」を与え、女性の生活を喜びに満ちたものにしてくれる。当然、セックスのことが好きになるから、男性のことも概して好きになる。
(世の中には、性に厳しい、セクハラに厳しい女性がいるが、おそらく彼女らは中イキを知らないのではなかろうか?)

大金持ちできれいな洋服、端麗な容姿、豊かな物質生活を送る女性と、庶民的ながら中イキを定期的に経験している女性のどちらが女性として素晴らしい生活を送っているか?難しい問題である。私は後者だと思う。
女性は、愛されないと生きていけない生物、男性から愛されて輝く生き物である。
中イキがなくても男性から愛されることはできるが、中イキがあるとない時以上に男性からの愛を感じる。
つまり、女性として輝くのだ。

一般に、女性が太陽と言われているが、考えようによっては、中イキを提供する男性こそが太陽なのかもしれない。

フレオナで中イキを得て、人生が大きく変わったという女性は多い。
既婚者は、夫との夫婦生活が極めて円満になったという。
本当にイケるようになると、挿入された瞬間にいきそうになる。
実際、挿入しなくてもイク女性を私は数多く見てきている。
ぜひ、フレオナでそのように成長してもらいたいと思う。

女性用セックス相談・関西京都大阪神戸フレオナ
2016.01.04 新年祈願
マスターです。
新年に際し、女性の幸多かれと、更なる技能向上を願い、細やかなお祈りを捧げました。

ならしわざ ちわざ さかわざ てだてわざ ことわざこきの まがみおおかみ

おん きりく ぎゃく うん そわか
マスターです。平成28年、申年となりました。新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申しあげます。