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Freonajapan

「運命の人と出会う」まで一体どれぐらいかかるの?衝撃の結果が… http://t.co/v40qwV3Chw http://t.co/nGFCiGlaTf
03-08 17:46

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menjoyから

マスターです。私たちは相当の経験をしないと幸運に巡り合えないようです。
かくいう私も、いまだに独身、彼女なしです。。。

====以下引用記事====

「恋に破れ続けて運命の人に出会えない……運命の彼は一体どこにいるの!?」と嘆いている『Menjoy!』読者のみなさん! つらい思いをしても、その苦い経験は必ず運命の人に出会うための糧になるはずです。

そこで海外ファッション誌『GLAMOUR』ウェブ版の記事を参考に、“運命の人と出会うまで一体どれぐらいかかるのか”、驚きの結果をお送りします。

自分の恋愛遍歴と比べて、運命の人とあとどれぐらいで出会えるのか、ぜひ参考にしてみてくださいね!



■意外に長い!? 運命の人と出会えるまでの期間:女性編

すでに運命の人と出会った2,000人のイギリス人を対象に行われたアンケート調査で、運命の人と出会うまでの道のりが明らかになりました。まず女性編を分かりやすくリストにしたものが以下の通りです。

(1)15人とキス

(2)長期間の恋愛を2回

(3)2回の失恋

(4)短い交際7回に加えて、紹介で行ったデート2回とインターネットで出会った人とのデートが2回

(5)最悪のデート4回

(6)すっぽかされたデート1回

(7)同棲1回

(8)一夜限りの関係4回

(9)7人の性的パートナー

(10)遠距離恋愛1回

(11)浮気する側、される側を1回ずつ経験

という結果です。運命の人に出会うまで、さまざまな恋愛と経験を重ねないといけないことは明らかですね。言ってみれば、これぐらい場数を踏まないと、男性を見抜く力や自分がどんな男性と相性が良いのか分からないということでしょう。


■男性の場合は!? 運命の人と出会えるまでの期間:男性編

そして男性編ですが、特に違う点だけ述べると、“性的パートナーは10人、一夜限りの関係6回、すっぽかされるデート2回”です。

セックスに関する数字が増えているのは妥当と言えるでしょう。

■諦めないことが大切!

うまくいかなかったデートや明らかに相性が悪い相手との恋愛など、苦い思いをすればするほど、「私は運命の人に出会えないのかも……」とくじけそうになるでしょう。統計でも10人に6人が、運命の人との出会いを諦めかけ、それまでの道のりを険しく感じていたと答えています。

そんな彼らも10人に8人が、期待していないときに現在のパートナーと知り合い幸せをつかんでいるので、諦めないことが大切なのです。

運命の人は、いつどこで出会うのか分かりません。いつもアンテナを張り巡らせて、そのときに備えて常に最高の自分でいられるよう努力したいものですね!
Freonajapan

千人と関係した性の達人女性 男性が陥る典型的勘違いを指摘 http://t.co/xMv6LN7qt1 http://t.co/9Auh30BsXg
03-07 17:36

NWESポストセブンから

マスターです。
この達人女性は、男性を気持ち良くする達人でしかないのだろうか?なぜならば、この達人女性は挿入によって中イキしたことはないのかと思われてしまうからだ。
彼女が言うとおり、「女性の99.9%は、挿入されてエクスタシーに達したフリをしているだけ」なのかもしれない。
が、逆に「挿入でエクスタシーに導く」だけの能力を有すれば、決して「挿入、射精だけがセックスではない」とは言えないのではなかろうか。無論、彼女が言うとおり、長時間のスキンシップによって女性を温めることは非常に素晴らしいことであり、男性は大いに参考にし、奮起せざるべからずといったところである。


====以下引用記事====
「最近はめっきり“勃ち”が悪くなってきたし、なんとか挿入しても途中でダメになっちゃうことが多くて。性欲はまだまだあるのに、アソコがいうことを聞いてくれなくてもどかしい……」
 シニア世代なら誰しも実感する下半身の衰えを理由に、セックスからの卒業を考えるのは愚の骨頂。たしかに射精は気持ちいい。しかし、挿入・発射にとらわれないセックスを身につければ、あなたの性愛は大きな自由を手に入れることができるのだ。
 女性たちは、必ずしも「挿入」と「射精」を前提とするセックスを求めてはいないようだ。「セクシャルアカデミー」主宰者の田辺まりこ氏は断言する。
「たいていの男性は、おっぱいやクリトリスを触り、ペニスを膣に入れれば女性は満足すると勘違いしています。だけど、じつは女性の99.9%は、挿入されてエクスタシーに達したフリをしているだけです」
 挿入に加えて、男性は射精で快感を得る。だが、それだけでは余りに一方通行だと、田辺さんは手厳しい。
「男は女の肉体を抱く前に、しっかりと心を抱くべき。そうしたら、女は『好き』という感情を芽生えさせ、挿入にこだわらない快感を得るようになるんです」
 田辺氏は、銀座の高級クラブでナンバー1を務め、1000人の男性とベッドを共にした性の達人だ。
「私が42歳のときに出会った男性は、挿入なしで深い快感に導いてくれました。彼はまずハグからセックスを始めます。そうやって、私の体と心をやさしく温めてくれたんです」
 ちなみに田辺氏は深刻な冷え性。同様の悩みを抱える女性は数多い。
「彼は、氷のように冷たい私の手を愛おしみ、自分の身体で温めてくれました。冷たい足も胸に抱いてくれて……彼はもう勃起していたけど、決して挿入を焦らないし強要もしない。私は彼の思いやりに感動し、惚れてしまったんです」
 中高年の性愛事情に詳しい作家の亀山早苗氏のもとには、70代女性から一通の手紙が届いた。
「80代の男性と交際しているその女性は、ラブホテルに行って、互いの性器を愛撫することで深い満足を得ているそうです。彼は年齢的なこともあるから勃起しないけれど、彼女はそれでも十分だと綴っています。大好きな相手と、全裸になって抱き合うことで心と体が通じ合うんですね」
「挿入するセックス」より「触れ合うセックス」のほうが充実するというのだ。
「これは40代でも変わりません。私の知り合いの女性は、自分史上最高の性行為を、『挿入なしで8時間舐められ続けたセックス』といっています」(亀山氏)
 再び田辺氏はいう。
「女の快感は熱しにくい分、冷めにくいのです。男は勃起や射精にこだわるより、キスやタッチでじっくりエクスタシーへ導くセックスを心がけるべきです」

※週刊ポスト2014年2月21日号
NWESポストセブンから

マスターです。いやぁ、私もセックスするときは射精しない年寄りセックスですね。仕事柄翌日に疲労を残せないのもあるし。でも、記事後半に出てくる、「射精した後にプイと背中を向けて顰蹙をかう」というのは??です。なぜならば、ほとんどの女性は徹底的にイッてぐったりするので、私よりも先に寝てしまうからです。

====以下引用記事====
『43歳男性 「脱・賢者タイム」導入で妻との関係が劇的改善』

挿入するのがセックスの常識だと思いきや、意外と「入れないセックス」「出さないセックス」を実践する男性は多い。実際、本誌のヒアリングでは「たっぷりセックスして、最後に射精までいくと翌日旦那がぐったりしちゃう」(沙織さん・39歳・専業主婦)という告白も寄せられている。艶福家として名を馳せる、落語家の月亭可朝氏(75歳)が語ってくれた。

「ベテランホステスにいわせたら、男がバイブや舌を使って女性を喜ばせようとするんは“年寄りセックス”なんですわ。経験豊かな彼女たちにとって“年寄りセックス”は満足度の高いモンらしいでんな」
 そして男が50歳をすぎると、「挿入&射精で満足する派」と「女性を喜ばせて満足する派」の2つに分かれるという。ちなみに可朝氏は、「発射で欲望を満たしたいけど、翌日に力が抜けて何もやる気がせん」と苦笑する。
「ワシも喜ばせ派に転向中ですわ。バッグの中にバイブを入れるようにもなった。けど、何も恥じることはおまへん。女性を喜ばせるセックスは、若さにまかせて暴走した時代を経た、熟年男性ならではの円熟の境地なんです」
 テレビ番組制作会社に勤務する男性(43歳)は、射精しないセックスを実践することで、パートナーとのコミュニケーションを深めることに成功している。
「発射しない歴は3年ほどでしょうか。きっかけは、単純に射精した後の処理が面倒くさかったから。だってコンドームだと、ティッシュを使ってもペニスに精液が残ってカピカピになる。中出しなんてしたら、シャワーを浴びなきゃ不潔じゃないですか」
 確かに、射精後の男性には、なんとも気だるい時間帯が襲ってくる。
「そういうのを、若い連中は“賢者タイム”って呼んでいるらしいですね」
「賢者タイム」とは、性の興奮から目覚めて理性を取り戻すまでのひとときのこと。オスは、セックスという無防備な状況を射精で終え、いち早く冷静になって身を守ることが生物学的にプログラムされているといわれる。
「男は射精後、パートナーを遠ざけたくなってしまうでしょ。それが原因で、彼女から『セックスだけが目的?』とか『私のことが嫌いなの?』と誤解されることもあるわけです。僕もかつては、プイと背を向けて寝てしまい、顰蹙をかってました」
 だが、射精しないセックスを実践すれば、賢者タイムは訪れない。
「おかげで妻との関係が、劇的に改善できました。妻のことが、ずっと愛おしい。横になった状態で、妻を後から抱きながら挿入し、密着するのが、最近の僕ら夫婦の至上のセックススタイルです」
※週刊ポスト2014年2月21日号
Freonajapan

3、4、5月出張予定の概要 http://t.co/7N3MjMAhze http://t.co/Ygvtl7XmHg
03-05 22:03

すべすべの手・指 http://t.co/YZpgU6P1CF http://t.co/y8SdrZvibZ
03-05 21:57

長く付き合う秘訣は「テクよりも脳内」がミソ!? http://t.co/TkIEDw8Waf http://t.co/xhpBGa9Vf6
03-05 21:29

マスターです。
私が多くの女性から言われることの一つが「手、手の指がすべすべである」ということです。
特別のケアをしているつもりはありませんが、あまり水仕事をしないからなのか、すべすべのようです。

また、血圧も低くないので、指先は温かいことが多いです。

ただ、普段は無印良品の「エイジングケア オールインワン美容液ジェル」を顔や手に塗っています。
mejoyから

下記のとおりです。最初の情熱的な恋愛期間(約4年)が過ぎると、長いオキシトシンの時期が来ると言われています。

====以下引用記事====
『Menjoy!』では、これまでの記事「“短命恋愛”ばかりの瞬発系女子は注意!長続きするために必要なこと3つ」で、ベテランに学ぶ形で、長く寄り添うための要素をいくつか紹介しました。

しかし今回、それを覆すかのような研究が発表されたのでご紹介しなければなりません。イギリスのニュースサイト『MailOnline』よると、なんと“長く寄り添う”には脳のホルモンが影響すると発表されています。いったいどういうことなのか、気になる内容を見てみましょう。



■快感を感じる脳の場所に秘密が!

ドイツのボン大学は、結婚のベテランというべき40歳以上のカップルを対象に実験を行いました。男性に“オキシトシン”というホルモンを投与し、長年のパートナーの写真と職場や知人の女性の写真を見たときにどんな影響があるのかを実験しました。

するとパートナーの写真を見たときの男性は、脳の快感を感じる部分がアクティブになったのに対して、職場や知人の女性の写真を見たときはさほど変化がないとの結果が出たとのこと。

同大学の研究員、ディルクシェーレ氏は「彼らは、“オキシトシン”があると、ほかの女性よりもパートナーが魅力的に感じている」と言います。そして同氏は「これらの結果に基づくと、単純に寄り添っているだけでは長くいられるワケではない。カップルには愛が必要だ」 とも述べています。



■「愛が必要」(ドヤァ!)って言われても……

そうはいっても、自分でこのホルモンを作るにはどうすれば良いのでしょうか? 答えは明快。このホルモンは恋やセックスで高まったときに生成されるとのこと。

長く寄り添うには、敬意だけでなく恋愛的な感情もときには必要ということでしょうか。単純ながらも奥深いです。



以上、長く寄り添うカップルには脳内ホルモンが必須、という研究結果の紹介でした。いかがでしたでしょうか? ずっと一緒にいるには定期的にイチャイチャしあったりすることが大切のようですね。

マンネリ化しているカップルのみなさん、久しぶりに夜部屋を暗くしてキスしてみてはいかがでしょうか。カレのホルモンが爆発するかもしれませんよ。
2014.03.03 膣の励磁
膣の性感帯について書きましょう。

女性の膣には、「そこを刺激すると気持ち良くなる」という場所があります。女性によっては、それは一つしかなかったり、なかったり、複数あったりします。オーガズム開発が進んだ女性ほど数は多くなります。その場所をここでは便宜上「スポット」と呼びます。

ない女性も、クリトリスオーガズムなどで快感や性的喚起を得れば、膣内にスポットが発生します。
また、1つしかない女性も、そこを刺激されて膣オーガズムに達するなどすれば、新しいスポットが発生します。

このように、何らかの快感によって膣内の性感帯は増えます。増え方は、個人差がありますが、多くの場合は等比級数的です。
私は、このように膣がみるみるうちに興奮していく様を、物理の言葉を拝借して「励磁(れいじ)」と呼びます。励磁とは、 「磁化していない強磁性体を磁化すること。また、電磁石のコイルに電流を通じて磁束を発生させること」という意味ですが、英語では「excitation」というエキサイト(興奮させる)の名詞形なので、あながち外れてもいないかなと思います。

女性を中でイカせることも大切なのですが、この「励磁」を惹起させることも非常に重要です。励磁しないと、「イキやすい体質」に改善できないからです。逆に励磁に成功すると、女性はどんどんイケるようになります。膣だけではなく、能もまた励磁され、乳首や唇などへの刺激でも極度の興奮と快感を得られます。そうなると、男性には想像することができない、無限の快楽が女性を包み込み、女性はほんとうに幸せを感じることができます。
マスターです。最近は、女性でも簡単にAVを観ることができるので、男性が陥るような誤解をする女性が増えています。

それは、「強烈な刺激を与えれば、女性は誰でもイク」とか「適切な刺激を与えれば、女性は誰でもイク」とかの誤解です。

フレオナのサイトで紹介しているような中イキ動画による影響もあるのでしょう。少し反省します。

さて、残念ながら女性は、私が適切な、時には強烈な刺激を与えたとしても、必ず中でイケるものではありません。
痴漢に触られたら気持ち悪いように、私を受け入れなければ、何をされても単なる物理的接触でしかありません。

重度の膣オーガズム障害(vaginal orgasm disorder)の女性は、この「即物的思考」であることが多いです。
また、気持ちが異様に冷めている、諦観をもっているなどの特徴もあります。

そういう女性は、まず、フレオナのサイトで紹介している、心でイクためのセルフトレーニングをしてみてください。
サイザーウーマンから

 夫しか知らなかった女性が、婚外ではじめて性の喜びを知る。。。フレオナでもよくあるケースです。
女性が、母ではなく女に戻ることが、女性の永遠美への最短経路だと思います。
どんな女性も、ベッドの中でイク姿が一番美しいと思います。


====以下引用記事====
「「愛撫なしのセックスが普通」箱入り主婦が長野博似の男に、お金をかけて会いに行く理由」

 婚外恋愛は、障害がある分燃えやすいという特徴があるという。会いたい時に会えなかったり、連絡も制限されたり、誰にも言えず、隠し通さなければならないところが、2人の恋愛感情をより強く燃え上がらせるのだろう。そういった意味で、婚外恋愛は強烈な媚薬なのかもしれない。
■夫しか知らない女だった
 今回お話を伺った玲子さんは、30台後半、東海地方在住。関東に住む既婚男性と婚外恋愛をはじめて3年になるという。玲子さんは24歳の時に現在のご主人と結婚、きっかけはお見合いだった。
 あまりご自身の家庭環境のことは話したがらなかったが、セレブ妻御用達のハイブランドな服をまとい、きちんとした佇まいをしていることから、育ちの良さが垣間見える。そして、なによりこの発言が、 “お嬢様”であるを決定付けた。
「私、主人が最初の男だったんです」
 処女のまま結婚、そして喪失。初めてご主人に抱かれた時の感想は、「痛い」「恥ずかしい」という苦痛だけだったようだ。
 ご主人しか知らない玲子さんにとっては、ご主人とのセックスがすべて。土曜日の夜は“セックスの日”だそうで、午後10時に交互に風呂を済ませ、ご主人が万端になるまで口で奉仕してから、すぐ挿入される。
「ご主人、玲子さんには何もしてくれないんですか?」
 驚いてそう訊ねると、すこし悲しそうに頷いた。「おまえは横になっていれば気持ちよくなれるんだから、五分五分だろう」というのがご主人の意見だという。筆者は「世の中の女全員から殴られても文句を言えない、ひどいセリフ」だと思ったけれど、玲子さんにとっては「でも、私はそれが当たり前だと思っていた」ようだ。
 玲子さんが婚外恋愛をするきっかけになったのは、ブログだったという。
「学生時代の友達のブログのリンクを何気なく辿っていったら、婚外恋愛のことが綴られているブログに辿り着いたんです。そこには、私が知らない恋愛やセックスのことが赤裸裸に書かれていました」
 そのブログの筆者は、偶然にも玲子さんと同い年だった。自分とおなじ年齢の女性が、こんなに楽しく恋愛もセックスも謳歌しているのだと知った玲子さんは、翌日、出会い系サイトに登録した。
■新幹線に乗って彼に会いに行く日々
 3年前から交際を続けている彼は、玲子さんと同い年。写真を見せてもらった。V6の長野博に似た、人懐っこそうな笑顔の男性だ。出会い系サイトに登録してから何十通ももの誘いがあった中、玲子さんが彼に決めたきっかけは、その笑顔だったという。
「私にとって、彼は2人目の男性で、本当に緊張しました。交互にお風呂に入り、彼の元に跪いて下着を降ろそうとすると、彼、ぽんぽんと頭を撫でてくれたんです。『まずは、俺からさせて』って」
 優しく胸を揉まれることも、舌で愛撫してもらうことも、玲子さんは知らなかった。初めて体感する彼からの愛撫に、玲子さんは涙を流して悦んでしまったという。
「『セックスってこんなに気持ちよかったんだ、こんなに素敵なことなんだ』と感じた時には、もう彼に夢中でした」

 「関東在住の彼は出張が多く、当時は月に2度ほど東海地方に来ていた」と語る玲子さん。しかし現在は、事情が違ってしまったようだ。
「付き合い始めた当初は、私の住む地方が彼の担当だったので、頻繁に会えたんです。でも半年後には別の地方の担当になってしまって……以来、私が彼の住むところへ行くようにしています」
 月に2回、多くて3回。新幹線に乗り、在来線を乗り継いで、彼の住む関東地方へと向かう。デートコースは大抵決まっている。朝、ご主人を送り出してから新幹線に乗り込み、昼前には彼の住む地へ。ランチや飲み物を買い込んでラブホテルへ行き、フリータイム終了の午後6時までホテルで過ごし、解散。
「自宅に着くのは午後9時過ぎくらいです。主人はいつも10時半頃に帰宅しますから、今まで疑われたことは一度もありません」
 
 ただでさえ障害の多い婚外恋愛なのに、さらに遠距離とは。筆者が自分に置き換えると、想像しただけで疲弊してしまう。しかもデートの場所が毎回ラブホテルだなんて、不満はないのだろうか?
「ありません。だって私、彼のセックスが大好きなんですから」
 きっぱりと玲子さんは言った。そして、お金と時間をかけてまで彼に会いに行く理由を教えてくれた。
「私は彼に抱かれたいから、体力もお金も使って関東まで通っているんです。義務的なセックスしか教えてくれなかった主人とは違って、彼はとてもセックスに貪欲。彼からあらゆる気持ち良さを教えてもらいました」
 とても爽やかに、「彼のセックスに酔い、溺れている」ことを自ら語った玲子さん。人を狂わせる媚薬とも取れる婚外恋愛。しかし彼女を見ていると、本来の女としての楽しさや自信を取り戻していく行為なのかもしれないと思った。
(文・イラスト=いしいのりえ)
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奥イキから膣イキへの変換、クリイキから中イキへの変換がキモです。 http://t.co/X84tOrVDWI
03-02 23:25

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マスター: 信念を持つことは大切だが、誤った信念やこだわり等に固執して謙虚さを欠いたり、心を解放しなかったりすると、中イキは遠のくでしょう。 http://t.co/sjsRcIgrJn
03-01 17:43