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またまた、「快楽白書」関係

『「前戯は必要ない」71歳の本音も! 冬休み、声に出して読みたいムック』から

「若い頃よりもセックスが気持ちよくなってきた」と回答した人は、67.1%。「55歳で閉経、妊娠の心配がないという安心感から、いろいろな体位を夫の導きで工夫して楽しんでいる」(62歳)、「始めから私がぐしょぐしょに濡れているので、前戯はあまり必要ない」(71歳)、「夫はかたくならないけど、言えない。かたいのが欲しい」(74歳)など、性の奥深さを感じる結果になっている。

という記事にあるとおり、はじめから女性がぐしょぐしょなら、前戯は不要である。

さて、中イキできない女性と中イキできる女性の大きな違いは何か。それは、中イキできない女性にとって挿入セックスは男性パートナーに気持ち良くなってもらうための義理行為でしかないが、中イキできる女性にとっての挿入セックスは自分自身がイクため、快楽を得るための快楽行為である。

だから、挿入セックスがはじまる直前の状態も、この両者では全然異なる。快楽行為の側は、間もなく自分に快楽が訪れることを知っているから、パブロフの犬の条件反射みたいに、あそこがぐしょぐしょになるのである。

フレオナで中イキを定着させた女性は、そういう女性が非常に多いです。
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Freonajapan

前戯は必要ない!? http://t.co/AtpIGQ9qvo 女性用セックス相談フレオナ オフィシャルブログ http://t.co/h8RuN3LNrW
06-21 20:44

彼氏を虜にするセックステクニック http://t.co/gkT1HdZFmg 女性用セックス相談フレオナ オフィシャルブログ http://t.co/SCqWsyAX1q
06-21 20:16

マスターです。
昨年夏に横浜から九州は長崎県佐世保市に移転してきてからもうすぐ一年になります。おかげさまでこちらでも大変ご贔屓していただいております。ただし、人口が少ないからか、あるいはまだ知名度が低いからか、東京・横浜時代に比べればお客さんは少ない状況です。

少ないのは構わないのですが、九州の女性に知っておいてもらいたいことは、「九州にマスターがいるという幸運を認識し活用してもらいたい」ということです。

横浜東京時代の常連さんもなかなかこちらまでは来られず、「九州の女性がうらやましい」と嘆いておられます。

私はあまり同業者のホームページを観ませんが、中イキを提供できるプロは見かけません。
性感マッサージのプロやアダルト男優、アダルト女優、いろいろな人がセックス教本を書いていますが、「どうすれば中イキできるか。中イキの仕方」を書いた人はいません。書いたとしても抽象的なことばかりです。

はっきりいって、体位なんてどうでもいいんです。正常位だけでも1時間くらいは連続中イキできます。

必死に中イキを探求しているうちに、私だけが随分と高みに登ってしまったなというのが最近の実感です。

九州で、セックスレスやオーガズムレス・不感症等で悩んでいる女性は、早いうちにお越しになってくれればと思ってやみません。
よく「彼氏を虜にするセックステクニック」で検索してフレオナホームページに来る女性の方や、実際に習いたいと申込んでくる女性の方は多い。

たしかに、いろいろなテクニックがあるのだが、もっとも基本的なことはそうした小手先のテクニックではない。

最高のテクニックは「中でイクこと」、つまり中イキ、ヴァギナオーガズムである。

なぜか。
中でイクと、女性の膣が変形して、男性側も気持ち良くなることや、女性がイク姿を観ることで男性が極度に興奮することが挙げられる。

特に前者は、女性によって変形の仕方が違うが、一応に膣口は締まるし、女性によっては膣の中部も締まり、男性器を強く刺激する。
また、本当に中でイケる女性は、全成人女性の数割しかいないから、女性の中イキを実際に目撃した男性は相当少ない(1割くらい?)はずだ。だから、女性のなま中イキを目撃したら、それだけで大興奮間違いない。頻繁に観ている私でも非常に興奮するのだから。

だから、フェラチオや腰の使い方を覚えるのもいいが、まずは中でイク、何回もイク、連続でイク、激しくイクのが一番先決だと思います。
Freonajapan

九州の女性の皆さんへ http://t.co/AAF0K7ODeJ 女性用セックス相談フレオナ オフィシャルブログ http://t.co/aki9WGerty
06-20 10:34

申込んだのにメールが来ない女性のお客様へ http://t.co/jrZeJY9plH 女性用セックス相談フレオナ オフィシャルブログ http://t.co/WE0LIvKy1x
06-20 00:54

Freonajapan

セックスレスに「本音の話し合い」は逆効果 http://t.co/2cyNbHEaX4 女性用セックス相談フレオナ オフィシャルブログ http://t.co/qemp9zUwIZ
06-19 08:54

閉経してから毎日おいしい! http://t.co/xyjMpE3eCd 女性用セックス相談フレオナ オフィシャルブログ http://t.co/IZqybBGObE
06-19 08:39

【中イキ】当たり前が当たり前でなかった http://t.co/W8urAuC83B 女性用セックス相談フレオナ オフィシャルブログ http://t.co/7tZEnvkZmR
06-19 08:13

最近聞いた話 http://t.co/vIWNSFKtnk 女性用セックス相談フレオナ オフィシャルブログ http://t.co/8Co3uz3GD3
06-19 08:01

フレオナには、「老人のセックス」等のキーワード検索によって訪問する人が少なからずいる。

さて、少し古いが『閉経してから毎日おいしい! 中高年のセックスの喜びがいっぱいの「快楽白書」』という記事を見つけた。

その中の、「閉経で 生でできるも 夫立たず」(53歳・主婦)という川柳は面白い。

フレオナに来る女性客の中には、閉経した女性もいるし、病気のために子宮を全摘出した女性もいる。そうした女性は、妊娠の危険がないから、非常に性に積極的である。
ある女性は、「妊娠の危険がないから、セックスで集中できる。おかげで中イキできるようになった」というくらいである。

そういう意味で、妊娠のリスクがないということは、女性がセックスを楽しんだり、より大きいオーガズムを得たりするのに重要なことであろう。

避妊には、コンドームが一般的だが、他にもいろいろなものがある。私は、個人的に膣に入れる錠剤を使うときがある。
セックスレスに「本音の話し合い」は逆効果から

たしかに、男性は、ろくにセックステクニックもないのにプライドだけは高いから、本音の話し合いをしても関係が悪化するだけなのだろう。そもそも、妻からの本音の話し合いにしっかりと対応できるような男性は、妻をセックスレスなどにはしないだろう。



====引用記事====
「セックスレス」にひとりで悩んでいませんか? 仲は悪くないのに、気づけばまったくセクシャルな雰囲気がなくなってしまった――そんな場合、解決の第一歩として、どこから手をつければいいのでしょうか?

 夫婦仲に悩む女性会員1万3000名を擁し、「ニッポンの結婚・夫婦仲」を真剣に考えるコミュニティ「恋人・夫婦仲相談所」の二松まゆみ所長に聞いてみました。

絶対に禁句なのは「病院に行って」



煮詰まらずに、おおらかにいきましょう
 よくあるのは、女性側が、腹を割って話し合いをしようとするパターンです。「原因は何なの?」「浮気してるの?」「もしかしてEDなの?」と、ド直球で問題を解決しようとする姿勢は、残念ながらむしろ事態を悪化させることがほとんどなのです(これは多くの専門家や体験者が指摘するところ)。

「私の相談所には、彼女や妻側から『もしかしたら彼が(夫が)EDかもしれない。どこの病院へ行けばいいですか』といった相談が来ますが、彼に向かって病院へ行けなんて、絶対に口にしてはいけない言葉だ、と釘を刺しています。

 男性は、非常にデリケートでプライドが高いのです。当人たちが男力のバロメーターだと思っている下半身に問題があるなど、女性側に指摘されたくないものなのです。

 今まで「病院で治してきて」という禁句を言ってしまった妻達が、どれだけそのあと苦労していることか。

 『ほっとけよ』『そんなにセックスしたいなら外でしろよ』『女のくせにセックスしたいなんて言うなよ』とツラい言葉を投げつけられ、病院へ行くどころか、キスもスキンシップも絶滅したという事例が数多し。

 本当は旦那様も、そんなひどい言葉は言いたくなかったかもしれません。心を逆撫でされた勢いで、そうなってしまったことは多分にあるようです」(二松さん)

少しだけHな会話でジャブを打つことから始める


 では、いったい、どのように声をかければ、セックスできるようになる道の第一歩が踏み出せるのでしょうか。二松さんは続けます。

「夫婦とはいえ、各々の性欲のことを話し合える方は、日本ではまだ少ないのです。寝室問題をまじめに話し合える夫婦は、熟年まで長続きしますが、我が国の多くの夫婦がこの問題に関しては、ノータッチ。第一関門は、『抱かれたい』『抱きたい』という気持ちを、お互いが確認するということです」(同)

 でもこれがまた難しい。タイミングや雰囲気作りに、細心の注意が必要だそうです。

「いきなり食卓で『ねえ? 私としたい?』は、あり得ません。日頃から、性に関しておおらかに語ることができる会話をしておく必要があります。

 たとえば、夫が週刊誌などで、グラマラスな美女の写真を見ているときに『どのくらい胸の大きいのが好き?』『黒い下着と赤い下着、どっちが好み?』というくらいのジャブはかましておきましょう。

 お互いがのんびりしているときでないと、性の話はしてはいけません。一緒にインターネットでエッチなサイトを見て遊ぶのもよいでしょう。

 たとえば『ちょっと、おもしろいサイト見つけちゃった。人妻クラブ。見てみて。私もこんな下着、着ようかな』という具合に。

 家族としか思えなくても、セクシャルな刺激に一緒に近づくことで忘れかけていた本能が刺激されます。焦らず、セクシー寄りの会話を仕掛けてゆきましょう」(同)

 さらには、マッサージをしてあげる、シャンプーしてあげる、といった”ご奉仕プレイ”のスキンシップで、やがてセックスが戻ってきたという例が数多くあるそうです(詳しくは二松さんの電子書籍『セックスレス撃退の法則 ~抱かれたい妻・抱けない夫~』を参照)。

 一歩ずつの前進が、結局はセックスレス解消の秘訣かも!?
マスターです。
最近、気付いたのだが、私は10年以上中イキを研究してきて、相当の確度をもって中イキへ誘導成功するようになった。その研究の過程ではいろいろなことに気付き、採用してきた技術がある。

最近では、それらの技術は完全に私に吸収されて、私にとっては「当たり前の知識技術」になってしまった。だから、他人と中イキについて話した時に、「あ、これは私だけの知識なんだ」と気付かされることが多い。


たとえば、
・ なぜ、まずクリトリスオーガズムの取得を目指すのか。
・ なぜ、連続オーガズムが必要なのか。
・ クリトリスオーガズムから中イキ(ヴァギナオーガズム)への移行・誘導はどうやっておこなうのか。
・ 連続中イキへの誘導方法はどうするのか。
といった基本的なものもそうだし、たとえば、
・ 女性を中イキさせやすい時間帯
・ 心と体の関係
・ 女性が発情しやすい時間帯
・ 女性にとってのフェラチオの2つの意義
・ 中イキによって、女性がどう変わるか
などといったものである。

いろいろな女性から「本を書くべき」と言われる。私も、若くないので、本でも書こうかなと最近は思い始めています。
2013.06.19 最近聞いた話
最近、聞いた話。

40歳代の人妻のうち、かなりの人が不倫をしているらしい。また、それ以外の人もセックスレスやそれに伴うストレス蓄積に悩んでいるそうだ。そういう人たちの夫は、いったい何をしているのだろうか?

40歳代の既婚者は、フレオナへ来る女性客の中でも主流の部類で、決して外見は劣っていない。むしろ、きれいな方が多い。だから、なおさら疑問である。
Freonajapan

英語のcomeのスペルは中期英語ではcumeだったが、筆記体だと読み間違いや写し間違いがあるから、m、nやrの前のuをoと変換して書いていた名残だそうだ。
06-15 22:47

これは覚えておきたい! たった2秒でシャツをたたむ方法: http://t.co/0HNn67dQv0 @youtubeさんから
06-15 14:57

Freonajapan

女性38%が「元カレとのエッチの方が好き」と回答 男性は29% http://t.co/o5Vcm0DqAx 女性用セックス相談フレオナ オフィシャルブログ http://t.co/8pTF9lrjEw
06-14 18:01

マスター:
 下記の記事は本当だと思う。特に「女性は遺伝子的に、「身体の相性」よりも「自分の子どもたちにとっての良い父親」を男性に求めるようにできている。つまり、身体の相性が良かったとしても、そのカレとではなくて「将来性のある」男性を選ぶのだ。」のくだりは重要
 だとすると、多くの女性は「セックスは下手だが、経済力のある男性」と結婚しているわけであり、そうした女性はセックスに不満があるのは当然である。一番いいのは、将来性のある男性がセックスも上手なことだが、そうした男性はいるにはいるが、おそらく愛人を複数持つなど奔放な生活をするだろうから、そういう男性と結婚すると常に夫の浮気を警戒しなくてはいけない。
 今回の記事からも、セックスに不満を持つ女性が少なからずいるだろうことは演繹してわかることで、だとすればフレオナの需要は減ることはないのだろう。

-----以下、記事本文-----

女性は元カレとのエッチを懐かしがっている?

Lovehoney.ukが行ったアンケート調査の結果によると、38%もの女性が今のカレとのエッチよりも元カレとのエッチの方が良かったと回答したそうだ。
その一方で、男性は29%だった。

心理カウンセラーのトレイシー・コックスさんが言うには、女性には「隣の芝生は青い」現象が起こりやすいそう。

今の彼氏や夫のことを心から愛しているけれど、ふとした時に「昔のカレとのエッチ」を思い出しては懐かしんでしまうというのがトレイシーさんの言う現象で、
女性によくある話らしい。「私の相談室には、そういった事で悩んでいる女性からのメールが毎日のように届くわ」と彼女は言う。

女性は遺伝子的に、「身体の相性」よりも「自分の子どもたちにとっての良い父親」を男性に求めるようにできている。
つまり、身体の相性が良かったとしても、そのカレとではなくて「将来性のある」男性を選ぶのだ。
その結果、現在のパートナーよりもエッチのうまい男性が過去にいた、ということは決して珍しいことではないのである。

「女性は元カレと別れたことを後悔しているわけではなくて、あくまで『元カレとのエッチ』が恋しいだけなのです」とトレイシーさんは言う。

あなたにはそんな「隣の芝生は青い」経験はありますか?
月曜日に久々に佐世保に戻ってきました。梅雨入りしたのに晴れていてとても気持ちいいですね。
でも、もうすぐ夏の予感です。

私が佐世保に戻る前から多くの女性の方から連絡をいただきました。ありがとうございます。
そして、お待たせしました。

東京・横浜で名をはせた技術を、なるべく多くの方に提供したいと思っておりますので、ふるってご連絡願います。
Freonajapan

マスター: もうすぐ佐世保に戻ります。 http://t.co/ND4TXQwCzy
06-10 12:59