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というほどの内容でもないけど、おさらい、復習の意味で書く。

男女脳は、原始時代に機能が分岐した。

男は、洞窟の家から遠く離れて獲物を狩るため、方向感覚に優れ、音を出さずに狩猟する「1つのことに集中する」能力に優れる。

女は、洞窟周辺で木の実などを採取しながら、子育てする。周囲から近づく猛獣を早期に察知したり、夫の浮気を察知したりするために、男が気づかないような雰囲気の変化を感じ取る。また、女同士で情報交換をするから、会話能力に優れている。会話しながら、周囲を警戒しながら、子育てしながら、木の実を採取する。同時に複数のことをする能力に優れている。

男は、1つのことしか同時にできないから、運転中やテレビを見ているときに女から離しかけられると機嫌が悪くなる。
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某雑誌から

1 合コンをしない。
2 彼氏ナシでも平気
3 モテに興味なし
4 前戯は好きじゃない。
5 とにかく押しに弱い。
6 SEXよりオナニーが好き。
7 兄弟・姉妹は当たり前(エッチがうまい男性を友達と共有)

だそうです。
勝手にすればという感じかな。
肉食女子でもない、無気力女子ね。
2010.07.28 横浜の女性と
先日、横浜の20代女性と渋谷であった。

実は、土曜日にすっぽかした人であった。
ちゃんとあえたから、例のストーカーの手下ではないようだ。
だとすると、ストーカーによる攻撃は実在するのか否か。。。

さて、この女性も、気持ちはいいけどいった事がないというタイプ

だが、マッサージとバイブで栗イキし、指で中をマッサージした後、見事に中イキ。

休憩後は、連続中イキを30分ずつ。体位を変えて挿入角度を変えて、中をまんべんなく刺激。

双方グロッキー状態

今年のクリスマスイブは、彼氏とハッピーに過ごせることでしょう。
どうだろう。

エッチ イコール オーガズムではないからなぁ。

もし、オーガズム、しかも複数回のマルチオーガズムがあれば、やせるかもしれない。お肌も良くなるだろうし。

僕は、サービスの後は、お腹がかなりへこんでます。腹筋を結構使うからね。(笑)
「男女の違いは実際の恋愛で学ぶしかない。」(水野俊哉)

そのとおり。だが、体験だけで学ぼうとすると、何度も失敗して傷つかざるを得ない。

いろいろな書物で勉強することも大事かな。

男と女は、ヒトであるという共通点があるほかは、ほとんどの別の生き物だからね。
2010.07.25 男と女
今年に入ってから思うのは、

どうして、男女はこうもすれ違うのだろうかということ。
そして、それなのに男女は好きあう、求め合う。

おそらく、何かの趣味を一緒にするんだったら、同性同士が楽しいと思う。スポーツ、ショッピング云々

でも、やっぱり彼氏や彼女と過ごす時間は格別である。たとえ趣味が合わなくても。

それは、理性ではなく本能であることは間違いない。
だとしたら、理性で本能を抑えることに、どれだけの意味があるのかなぁなんて思う。

結局、それが、セックスレスや、少子化にもつながっているんじゃないのかななんてね。

なんとなく思ったことを書いてみました。
中でいけるようになるまでは、中であまり感じない。

だから、挿入が苦痛である。
また、奥まで突かれるのも苦痛である。

だから、男性に早く終わってほしいと思う。

ところが中で連続でいけるようになると、挿入が気持ちいい。奥を突かれるのも気持ちいい。

だから、男性に対して大きさや持続力を要求するようになる。

この変わりようは、劇的でさえある。
一週間ほどインターネットが不通でしたが、ようやく復旧しました。

ぼちぼちブログを書かせてもらいます。
2010.07.09 なぜ電マか?
僕のトリートメントを受けたことがある人はお分かりのとおり、僕は電動マッサージ機を使います。

それによって、膣に指を入れながらクリトリスを刺激します。(これが、僕の、おそらく日本で唯一のオリジナルテクニックです。)

中でイクことを願っている女性の中には、「なぜ、電マでクリトリスなのか?」という疑問と不満が沸きます。

なぜか、お答えします。

1 クリトリスオーガズムは、女性がもっとも簡単に得やすいオーガズムである。

2 オーガズムを得ると、性感帯が一挙に広がり、増える。

3 クリトリスオーガズムでも、子宮等は、オーガズムの動きをする。

そして、

4 クリトリスオーガズムに達した直後に、子宮や膣がオーガズム状態になった、又は近くなった状態のときに、挿入すると、ヴァギナオーガズムやポルチオオーガズムを得やすくなる。

5 クリトリスオーガズムに達する途中に、電マの振動が、指から膣や子宮に伝わって、間接的に膣内をマッサージしている。

です。

おわかりになりましたか?
20091201
確証はないが、相談実績を見ると、オーガズムがある、中でしっかりイケる女性は、セックスレスになる率がかなり低いと思う。もちろん、この場合、夫も妻をいかせて満足させるだけの能力がある。ようするにイケてイカせるカップルは、簡単にはセックスレスにならないのではないか?

少なくとも妻がセックスを拒否するケースは減ると思う。

中イキは、寿司だと思っている。
寿司を知らない人は寿司を食べたいとは思わない。
だが、寿司というヘルシーでおいしい食事があること、それはどんな女性でも食べられることを知ると、食べてみたくなる。他の女性が食べていることを知ると尚更。

更に、寿司を食べてその味を知ったら食べたくて仕方なくなる。

僕は寿司があること、およそすべての女性は寿司を食べられること、寿司の食べ方をお知らせしてお教えし、並ではなくて特上の寿司を提供することなどを使命としています。
以下は、かつて私が広島で活動していたときに、中でいけるようになった女性に書いてもらった手記の写しです。ご参考にどうぞ。

私は広島在住の42才の会社員兼主婦Wです。

結婚して18年目で子供が2人いますが、数年前ある事件をきっかけに夫婦の仲がぎくしゃくしてしまい、現在では完全なセックスレス状態になってしまいました。精神的にも肉体的にも不満が募り、身近な既婚男性と関係を持ったこともありましたが、相手は一時的な遊びだったようで、ドロドロした関係を3年ほど続けた後、別れました。でも私の苦しみは別れた後の方が強くなっていきました。なぜならその既婚男性は職場の同僚、しかも一番身近な同僚で、現在も隣りの席に座って毎日仕事をしているからです。

この悲しくて辛い日々から脱出するために、しばらくの間は一人でもがき苦しんでいました。

そんな時フレオナのサイトを見つけ、「何かの転機になるかもしれない」という藁にもすがる思いで、思い切ってゆうさんに会うことにしたのです。家族に対しての後ろめたい気持ちは、ほとんどありませんでした。一度夫以外の男性と関係を持ってしまったから麻痺していたのか、または私が元気になることで子供たちもきっと喜んでくれるはず、と自分自身に言い聞かせていたからだと思います。

ゆうさんに会うまでは本当にドキドキしていました。だって初めて会う男性といきなりエッチするんですもんね。ドキドキしない女性なんていないと思います。でも私は「勇さんはその道のプロだし、きっと私をいい方向に進めてくれるに違いない」と考えていたせいか、いざとなると思ったほど緊張しませんでした。それどころか、初めて会った日に私はゆうさんに恋をしてしまいました。ガッチリしていて、毛深くて、包容力があって、頭が良くて・・・。数時間会っただけなのに私は勇さんのことを好きになってしまったんです。ラブトリートメントが終わった後、横になっている勇さんの顔をずーっと眺めていました。とても幸せな時間でした。

その日は6時間ほど一緒に過ごし、ゆうさんの性感トリートメントを受けましたが、ボディタッチははっきり言ってくすぐったい方が強かった(ゆうさん、ごめんなさい)。

感じるというよりも恥ずかしい方が先に立ってしまって、自分をさらけ出すことができてなかったように思います。それと私の性格なんでしょうけど、私は自分よりも相手に気持ちよくなって欲しいと思うタイプなので、お客さんのくせに勇さんに気持ちよくなって欲しいと思っていたのです。今思えばそんな気持ちでいたから、イクことができなかったんでしょうね・・・。

私のセックス歴(?)について少し触れます。

オナニーを覚えたのは確か中学3年生の時で、下着の上からクリトリスを刺激するやり方でした。その後もクリトリスではイクことはできていましたが、セックス(挿入だけ)では一度もイッたことがありませんでした。「セックスなんてこんなもの、オナニーでイケるなら十分かも」という気持ちもありました。

でもアダルトビデオなどで女性がセックスでオーガズムを得てるのを見ると、「いつか私もあんな風になってみたい!」と思うこともありました。でもその思いは「どうしても」という強い願望ではなく、「できることならば」程度のものでした。子宮筋腫で子宮を摘出していたし、自分はセックスではイケない身体なのかも・・・と諦めかけていたのです。

でもその願望が強くなる出来事があったんです。その当時、私は初めに触れた既婚男性と付き合っていました。その男性はデリカシーのない人で、「この間うちの奥さんが初めてセックスでイッた」と私に話したんです。不倫の相手である私なんてどこまでいっても奥さんには勝てない、と頭ではわかっていました。でもそれを聞いた時に、私はそれまでにない激しい嫉妬を覚えて、完全に自分の負けだということを悟ったんです。

その後その男性と別れて、「いつか私と別れたことを後悔させたい」「見返してやりたい」という気持ちが強くなり、勇さんに辿り着いたわけです。

その後、私は、ゆうさんの同意もあって、客としてではなく、個人的に何度もゆうさんに会いました。まるで恋人に会うみたいに、いつもワクワクしていました。セックスではイケない私でしたが、ゆうさんは根気よくあの手この手で私の身体を刺激してくれました。クリトリスにバイブを当てると、短時間でイクことができていた私でしたが、その時同時にYHOBOT-Aを使って指で膣の中を刺激してくれていたんですね。今思えばこの時ゆうさんから受けた愛撫のおかげで、私はイケるようになったんだと確信しています。少しずつ膣内が開発されて、クリトリスでイクという感覚が少しずつ膣につながっていったんだと思います。表現が変ですが、イク感覚がクリトリスから膣に移行した感じでしょうか・・・。

ある時、「あれっ、これってイクって感じなのかな?」と思える瞬間が訪れました。クリトリスでイクような強烈な快感ではないけど、腰のあたりがフワッと浮く感じがして、妙に心地よいのです。ゆうさんに話すと「それがイクっていうことだよ」と、とっても喜んでくれました。私のようになかなかイカない女性は初めてだったようなので(笑)

その次からは毎回確実に「イク」という感覚が得られるようになりました。数ヶ月前までとは別人のようにセックスでイケるようになり、おまけに1度のセックスで何回も、そして1回のオーガズムが数分間続くようになったんです。

オーガズムを言葉で表現するのはとっても難しいですが、ある時「私は宇宙で一番幸せな女性かもしれない」と感じました。またある時はアソコが溶けてなくなるような感覚の時もありましたし、さらにはゆうさんのオチンチンと私のアソコが一体化したような感覚になった時もありました。最近では、単に身体だけが気持ちいいというだけでなく、脳に変化が現れるようにもなりました。どこかの大学の調査によると、オーガズム中は快楽中枢以外の全ての脳機能が停止してしまうそうです。「気持ちいい」を通り越して、何も考えられないような状態、つまり死んでいるような状態になってしまうんです。ゆうさんからも「大丈夫?」と心配されるほどです。オーガズムが終わっても、しばらくは快感が続き、勇さんが軽く指で膣内を刺激するだけで、簡単に何度もイッてしまうんです。そんな私を見てゆうさんはおもしろがっています。本当に以前とは別人のように感じやすい女性に変身してしまったのですから。

私がイケる身体になったのは、ゆうさんの「気持ちよくしてあげたい」「イケるようにしてあげたい」という思いがあったからだと思っています。でも、ただそれだけでは無理でしょう。ゆうさんを心から信頼して、無防備になり、全てをゆだねないと絶対に無理だと思います。素直に興奮して、自分が気持ちよくなることに集中すれば、きっとオーガズムを感じる身体になれます。私の経験からこれは間違いありません。勇さんはプロなので、極度に緊張したり恥ずかしがったりしないで、ゆうさんの腕の中で安らいだ気持ちでいれば、きっとイケるようになります。

元々自分に自信のない私でしたが、ゆうさんのおかげで最近では女性として少し自信がつきました。セックスの勝ち組になれたと・・・。

この手記を読まれている女性のみなさんも、せっかく女性に生まれたんだから、死ぬまでに一度は女の悦びを感じてみたい、って思われているのではないでしょうか。

ぜひ思い切ってゆうさんに会って、私のような幸福感を味わってください!
3種類のオーガズムのうち、もっとも得やすいのはクリトリスオーガズムである。なぜならば、クリトリスは性器の中でももっとも外側にあって刺激しやすいからだし、他のヴァギナやポルチオと違って、刺激方法が素人にもわかりやすいから。

そこで、男性からクリトリスを触ってもらう前に、女性自身がクリトリスを触って気持ちよくなることをお勧めする。

理由は二つ。まず、「イク」とはどんな感覚かを知っておくことができる。

次に、クリトリスオーガズムが得られれば、他のオーガズムへの発展導入がしやすいからである(これは、僕の都合)。

そういうわけで、中でいけない女性にも、栗でのオナニーを奨励しています。
週刊ポスト6月18日/25日号から
人妻100人にききました。

1 一言で夫を表すと
  共同生活者、子供の父親、歩く生活費、収入源、役立たず、負け犬、死神

2 夫とのセックスの頻度
  年に数える程度(21%)、月に2回(21%)
  「勃たないなら、勃たないといえばいい」

3 夫とのセックスに満足していますか
  こんなものだと思う(64%)
  諦め派が大勢を占めるが、
  「子供が生まれてから、クンニと正常位がなくなった。」
  「下手なくせに、「してやってる」という態度が許せない。」
  「舐めさせるくせに、自分は舐めない」

4 セックスに要する時間
  30分以上40分未満(31%)
  「口内射精したがる。私はAV女優じゃない」
  「挿れるだけなら、ローターのほうが気持ちいい」

5 夫以外の男性とセックスしたいと思うことはありますか
  思うときがある(63%)、いつも思っている(6%)

6 絶頂はいつも感じますか?
  しばしば(30%)、ときどき(22%)、たまに(20%)

7 状況が許せば夫以外の男性と人生をやり直したいと思いますか?
  はい(48%)

8 夫を愛していますか
  はい(71%)

9 離婚を考えたことはありますか
  ある(49%)

妻の告白
・ マスターベーションするほうが、夫のトイレになるよりマシ
・ 夫はEDで役立たず。不倫相手との騎乗位に大満足

脳が支配するセックスは、すればするほど若返る。
・ セックスの回数が多いほど寿命が長いという論文がイギリスで発表されている。脳の機能や体内循環が改善し、成長ホルモンや性ホルモン等の分泌もよくなる。
・ 理想的には、週2、3回。
2009年12月1日付け産経新聞12版16面によると、ドイツの製薬会社が女性用バイアグラ「フリバンセリン」を開発中とのこと。

同薬は、女性の性欲を増進させるもので、ドーパミンなどの神経伝達物質に作用する。
性的欲求低下障害を持つ閉経前の女性に、性的経験に満足する効果が認められた。

産経によると、日本の夫婦の1/4は一年間セックスがない。年代別では、50代37.3%、40代20.6%、30代14.4%、20代7.2%。
全体で24.9%がセックスレス!

また、20代で週1回以上するのは42.2%と半数以下だった
女性が女性である所以は、男性から愛されるがゆえである。

どんなに美人でも、愛されなくては意味がないし、多少の不器量でも愛されていれば、女として幸福この上ない。

そうして、本当に男性から愛されるには、そして、女性自身が真の愛を実感するには、精神的つながりプラス肉体的つながりが必要である。

だが、それを理解するには、女性自身が肉体的つながりを体験しなくてはいけない。

ここでいう肉体的つながりとは、単に物理的に男女が交合しているのではなく、体が交合し、心が交合し、そして双方ともに絶頂を極めることである。

絶頂を極めたことがない女性、女性に絶頂を与えたことのない男性は、極端に言えば、人間として不十分である。

だが、多くの人はそれに気づいていない。そして、気づかないまま年老いて、現役男女としての寿命を終えようとしている。残念極まりない。

実は、ほんのちょっと勇気を出すだけで改善できるのだが、本人にとってはプライドや世間体にかかわるし、多少の金銭がかかるしというわけで、問題を先送りしているのではあるまいか?

過去の日記で書いているように、女性を十分に満足させるために、男性には
1 知識 2 技術 3 体力 4 精神力 5 愛情
の5つがすべて必要である。

この5つを具備している男性は実際のところ希少である。
だから、私は、希少な男性である。
その希少さを自らの経験だけで知ろうとすると、40歳代後半まで時間がかかるかもしれない。だが、知ったころには、自分が女性としての現役期間を終えようとして、多くの男性から相手にされないことがわかるだろう。

私がこのように書いても、多くの若年女性は、セクハラ中年オヤジがアホなことを言っているくらいにしか思わないのであろう。

最近、それを残念に思うことが多い。
性感帯を触られる快感や、オーガズムの快感は、皮膚の神経から信号が脳へ送られて、脳で感じる。

私の今までの経験だと、いわゆる「不感症」という女性で、皮膚の神経が異常だった人はいない。

だとすると、どこがおかしかったのか?
それは、皮膚から送られてくる信号を処理する脳の方であった。

おかしいという表現は不適切で、「未発達」と表現した方が良いかと思う。

たとえば、ある食べ物について、幼時は「まずい」と思っていても、大人になったら「うまい」と思うことが良くある。ビールなんてそうでしょう。子供のときは、「なんで、あんな苦いものがおいしいのか?ジュースの方がうまい」と思ったものだ。

同様に、たとえば、お尻を触られたとき、「触られたという触感だけある」、「くすぐったい」、「気持ちいい」と三種類の反応がある。
この反応を決めるのはお尻ではなくて、脳である。

同様に、オーガズムもそうである。

だから、僕は、ビールをおいしいと感じるようにするのである。
性感帯を触られる快感や、オーガズムの快感は、皮膚の神経から信号が脳へ送られて、脳で感じる。

私の今までの経験だと、いわゆる「不感症」という女性で、皮膚の神経が異常だった人はいない。

だとすると、どこがおかしかったのか?
それは、皮膚から送られてくる信号を処理する脳の方であった。

おかしいという表現は不適切で、「未発達」と表現した方が良いかと思う。

たとえば、ある食べ物について、幼時は「まずい」と思っていても、大人になったら「うまい」と思うことが良くある。ビールなんてそうでしょう。子供のときは、「なんで、あんな苦いものがおいしいのか?ジュースの方がうまい」と思ったものだ。

同様に、たとえば、お尻を触られたとき、「触られたという触感だけある」、「くすぐったい」、「気持ちいい」と三種類の反応がある。
この反応を決めるのはお尻ではなくて、脳である。

同様に、オーガズムもそうである。

だから、僕は、ビールをおいしいと感じるようにするのである。
女性のオーガズムは、イク場所によって3種類に区分される。

1 クリトリスオーガズム
2 ヴァギナオーガズム
3 ポルチオオーガズム

1は、クリトリスの刺激で
2は、膣口から2、3センチのところにあるGスポットの刺激で、
3は、膣の奥の刺激でなる。

だいたい、1、2、3の順に獲得しやすい。
女性のオナニーの98パーセントはクリトリスオーガズムという統計がある。

僕は、3を目指す。

次に、オーガズムの回数による区分だと

オーガズム目前で失速するもの
1回だけ達するもの
複数回達するものがある。

僕は、複数回達するまたは、連続して達するものを目指す。