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僕は、イケメンかなぁ。ハンサムだと言われることはあるし、頭が良いからもてるでしょと言われたこともあるが、精子の量はどうなんだろ?

★記事本文★
イギリスの権威ある大学の医学的調査によると、イケメンは精子の量が少なく、あまりイケてない男性は精子の量が多いことが判明した。このことは『The Sun』で大きくとりあげられており、オックスフォード大学とロンドン大学の発表ということで信憑性が高いとされている。

イケメン男性はより多くの女性達と性交渉をする可能性があり、一回一回の射精時の精子数が少ないのだという。そうすることで、特定の女性にだけ妊娠させることなく、数多くの女性との出会いを得ることができるようになっているのだとか。

では、イケてない男性の精子数はどうなのか? イケてない男性は女性との出会いが少なく、性交渉時に数多くの精子を放出するようになっているという。たまにしかないチャンス、つまり異性との出会いを絶対に逃さないということなのだそうだ。

このことは2009年9月に発行される『The American Naturalist』に掲載される予定で、広く医学界にセンセーショナルを与えることになるはずだ。ちなみに当記者はこの事実を知り、この法則に従えば精子数が多いことは確実なので、やや複雑な気持ちとなった。
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2009年7月1日、約2杯の赤ワインで女性の性的欲求を高めることができるという研究結果が27日、英国ニュースサイト「テレグラフ」を通じて発表された。

イタリアのフローレンス大学研究陣は18才から50才女性800人を対象に赤ワイン消費と性機能との間の関連性を実験した。まず、800人を「定期的に1日に1~2杯の赤ワインを飲むグループ」、「1日に1~2杯他のアルコール飲料を飲むグループ」、「お酒を全く飲まないグループ」の3つのグループに分けた。その後、女性の性的な健康状態を判別するアンケートを用いて調査が行われ、その結果、赤ワインを定期的に飲んでいたグループは2つのグループよりも性的欲求が高いという研究結果が出たという。

研究陣は「理由を明白に証明することはできないが、赤ワインと女性の性欲には連係性がある」と明らかにし、さらに「実験結果でさらに驚くべき事実は赤ワインを飲むグループが他のグループよりも平均年齢が高かった」として「一般的に年を取るほど性欲が減退するのを考慮すれば、赤ワインが性能力減退にも効果があると推測することもできる」と説明した。

赤ワインがどのように効果があるのかは明確にされなかったが、 一般的に赤ワインが血流を助けて血管を拡張させる効果を持ってくるためであろうとテレグラフは推測している。
2010.03.27 カラオケ
今日は、横浜で女性とお会いした。

彼女は、心の問題が大きいので、まずは「異性に恋する心」を持つことから始めなくてはいけない。

その心なくしてはオーガズムなどあり得ないからだ。

だが、施術後は居酒屋とカラオケに行ってとても楽しい時間を過ごした。
先日、本屋で、古川 愛哲『江戸の歴史は大正時代にねじ曲げられた サムライと庶民365日の真実 』(講談社、2009年)を立ち読みしていたら、殿様の驚愕の性教育が載っていた。

それは、岡山藩の奥女中をしていた女性が、女中の教育のために書いた書物『秘事作法』に書かれていたそうだ。各藩の奥の制度は、将軍家の大奥をまねていたそうだから、将軍家もそうだったのかもしれない。
また、大奥で働く女性は、「ここで知ったことを死ぬまで明かしてはならない」と言われていたので、大奥の内部がわかる資料はあまりないそうだ。

殿様の第一の仕事は、世継を残すことである。世継を残さないと、養子を迎えないといけないが、殿様が急死して養子が間に合わないと、お家断絶になる。また、世継争い、お家騒動が起きても危ない。幕府は何かあれば藩をつぶそうと企んでいる。

そういうわけで、殿様におかれては、精力絶倫が求められた。

5歳にして割礼(包茎手術)をする。
12歳になると、女中が、あれをしごいて大きくし、布を巻いて鍛えた。
13歳以降、大人の男になると、女中がしごいたり口に入れたりして、大きくし、発射直前にしてやめて、また最初から鍛え直すということをした。時には、女中の体内に入れることもあったらしい。
だが、殿様の液体は、正室や側室に対してだけ出されるべきものであり、女中が受けてはいけない。もし、女中が手加減を間違えて殿様に暴発させたら厳しく叱られたらしい。

一方、陰陽道の考えでは、男性が陽、女性が陰である。男性が、女性の津液(愛液のこと)を飲むことは滋養強壮に良いとされたので、殿様は女中の津液を飲んだ。

次に、殿様と正室・側室の秘事
事が終ると、女中が出てきて、殿様と正室等のあそこを舐めて、あそこを清めた で、殿様はまたまた女中の津液を飲んだらしい。

おそらく、殿様は夜も女中らに監視されている中で行動するから、EDになりやすかったらしい。大奥だと、している最中に、大奥の年寄や坊主が横で監視していたらしい。正室や側室は声を上げてはならず、また、自ら体を動かして求めてはいけなかったようだ。マグロ状態なわけ?

つまり、完全に、「生殖行為」でしかなかった。
種の保存とは、厳しいものですね。