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今回は、僕の奥儀の一部を披露(数日後には消去するかも)

オーガズムと言っても、その大小によって段階がある。
(男にもあります。)

愛染恭子『Gの快感』(双葉社、1999年)によると

なしを0、最高を100とすると、
10 フェラで軽イキ
30 自慰でイク
50 中間エクスタシー。挿入で、「イク」と声が出る。
----黒い壁が見えてくる。----↓死んでもいいゾーン
90 さわやかな潮吹き(潮は体質によって出ない人も多い。)
100 宇宙が見える。

だそうだ。

僕が実際にしていて、収縮の度合いなどで見ていると、

50は、入口だけが収縮している状態
90は、入口から奥まで収縮している状態
100は、90が連続して止まらない状態
だと思う。
他にウテルス快感もあるから、それは別次元。

サービスの場合は、30を数回、50を数回。
次に、50、50、50、90、90、100、100というように徐々に上げていく。

90から100へは、黒い壁を突き抜けて、大気圏を脱出して宇宙に出るような感じだろう。

不慣れな女性には、栗快感からはじめて徐々にハイペースにしていく。
中も、入口から徐々に奥へ、低速度から高速度へと。
最後は、奥だけ微振動でも100が連続になる。

100連続だと、女性は、自分がどうなっているかわからないだろう。
ラブホテルでないと、近所迷惑になる確率が高い。
僕も、伊勢海老のようにはねる女性を押さえたり、抜けないようにしたりで、かなり体力を使う。自転車をこぐときよりも痩せることがある。
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