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2020.01.08 祭事
マスターです。自宅でお祭りしている布令和奈(ふれわな)稲荷神社の祭事を行いました。

昨年12月31日、師走(しわす)の、年越しの大祓(おおはらえ)
新年正月4日、遅まきながら、歳旦祭、元始祭を執り行いました。

2月は、1日に月並祭、9日に初午大祭、11日に紀元祭(建国記念日)、17日に祈年祭、23日に天長祭(天皇誕生日)、25日に天神祭と忙しいです。

ところで、イザナギ、イザナミの両神のミトのまぐわいに代表される通り、セックスは、子孫繁栄のための子作りの神事であり祭事です。
男女の多くが正しいセックスとオーガズムを体得すれば、少子高齢化は防がれるでしょう。

正しいオーガズムを知ると、男女ともに、至高の幸せを得ることができます。おのずと、パートナーとのセックスを好むようになります。

セックスそのものは、相手と場所さえあれば、タダでできる安価なものです。
極めて安価で、極めて気持ちいいもの、それが「真のセックスなのです。」

それは、ある意味、神事、祭事と見なすことができるでしょう。

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令和元年5月9日に、山城国稲荷山に大宮柱太敷き立てる伏見稲荷大社から勧請(御霊分け、みたまわけ)した、布令和奈稲荷神社の大神は、早くもご神徳めざましきものがあります。

勧請以来どうしたことか、初見の女性もことごとく中イキできるようになったのです。

日本国は、イザナギとイザナミがミトノマグワイという神事をしてできた国です。つまり、男女の交合によって生まれたのですから、男女の交合は、極めて神聖にして、子孫繁栄の根源となる行為です。

その神聖極まりない交合において、女性の魂と心が振ることは、誠に幽玄なものなのですが、いかんせん相手となる男性の能力に依るところが大きく、約8割の女性は、まぐわいのよろこびをしらずにいるのです。

布令和奈稲荷大神は、この現世(うつしよ)の状(さま)を悲しみ哀れみになられて、私めを介して女性の方々に、まことのよろこびとはなにかを教え参らせているのかもしれません。

中でイケない女性は、布令和奈(フレワナ)を心で唱えるといいことがあるかもしれません。笑笑

(これは、宗教の勧誘ではありません。)