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ニコニコニュースから

マスター: 男性の特徴を女性にも知ってほしいものですね。

====以下引用記事====
 女子同士で話していると、「電話するとすぐに切りたがる!」「どうして終わったらすぐに寝てしまうわけ?」という彼氏への不満は、必ずと言ってもいいほど出るネタです。まわりのサンプルを見る限り、多くの男性が不得意とすることなんだろうなとは思いつつ、本当にどうしようもないことなのかは疑問…。そこのところ、どうなんでしょうか?

女子は「大好き」男子は「苦手」…長電話に対する男女の意識の違いって!?

「男性には『彼女がこうしてほしいんだろうな』ということは認識できても、生物的・本能的な特性のせいで“なかなか難しいこと”が存在するのです。期待すると、自分の思い通りにならなかった分だけストレスがたまります。いっそ『男の人にはできないこともあるんだな』と受け入れたほうが、精神的なダメージも減って、心地よく恋愛関係を維持できますよ」

 こう教えてくれたのは、恋愛科学研究所所長の荒牧佳代さん。なるほど、精神衛生上、諦めたほうがいいこともあるんですね。というわけで、“女子はしてほしいけど、諦めたほうがいいこと”をご紹介!


■長電話

「男性は恋愛に関して、“性につながらない時間”を本能的にムダな時間として認識します。電話は彼女を見ることも触ることもできないため、男性側の欲求を満たせません。そのため、いつ終わるともわからず、結論も見えない女子の長電話に付き合うのは、ラブラブ期でもないかぎりとても苦痛。『○○の話がしたいんだけど、○分いい?』などと伝えてから話し始めれば、終わりが見えるので、少しは男性の苦痛が緩和されるでしょう。どうしても話したいときは『会いたい』とお願いしたほうが、OKされやすいかもしれません」(同)

 なんと! 楽しいはずのおしゃべりが、まさかムダな時間だと思われていたなんて…。でも、そうだとわかれば彼氏の気のない反応にも納得です。


■記念日を忘れないこと

「男女では、記憶をつかさどる脳の構造に違いがあります。女性は男性よりも記憶をつかさどる“海馬”が発達しているので、基本的に男性よりも記憶力が優れています。また、その海馬と感情をつかさどる“扁桃体”との連携が男性の脳よりもスムーズなので、“嬉しい”“楽しい”など感情を刺激する出来事があると、感情と出来事をセットにしてしっかり記憶できるのです。女性が記念日を忘れないのはそのため。

一方、男性は“繁殖し、自分の種を可能な限り多くばらまきたい”という本能を優先させるため、“交際している=すでに攻略した”女性に関する過去の記憶は、あまり“重要なもの”と認識されません。新しい女性との出会いを求める場合、過去のしがらみ(記憶や思い出)が障害となるからです。また、女性に比べて海馬と扁桃体の連携が弱いこともあり、交際記念日などを記憶していられないのです」(同)

 男性が記念日に興味がないことはなんとなく感じていたものの、脳が“不要”と分類するほどだったとは! 「なんで忘れちゃったの!?」なんて怒ったらかわいそうですね。


■腕枕

「男性は射精の直後、“プロラクチン”というホルモンが大量に分泌されます。このホルモンには、性欲を抑える作用があり、体も休息モードになります。次のセックスのための準備として、自然と体を休めようとするのです。そのため、甘いピロートークができなかったり、すぐに背を向けて寝てしまったりする男性がいても、無理からぬことかも。変えられない男のサガとして、受け入れましょう」(同)

 彼氏がすぐに寝てしまうと、ショックも大きいもの。でも、ホルモンのせいで“休息状態”になるんだと思えば、精神的なダメージはゼロ。腹も立たなくなりそうです。

「男性は、お目当ての女性を口説いている間は、“狩猟本能”のおもむくままに全力を尽くします。口説き落とすまでは、いつもより少しムリをして自分をカッコ良く演出しているのです。そのため、念願かなって交際し始めたあとが彼の通常モードの姿。通常モードに落ち着いた彼に再びマメなことを望むのは、ちょっと難しい注文かも。どうであれ、彼からの愛情が感じられるなら、交際している状態が彼にとってはベストなのです。関係が安定しているからこそ、自分にムリのないペースで振舞っているのだとポジティブに考えましょう」(同)

 決して気持ちが離れていっているわけではないんですね。それなら安心!

 今回挙げた代表例以外にも、男子が “本能的に苦手なこと”はたくさんあるのだそう。できないことを求められると、彼氏も気分がよくないだろうし、それをちゃんと理解してガミガミ言うのをやめれば、お互いに気持ちよく交際を続けることができそうです。ケンカも減って、逆にラブラブモードになれる…かも?

(小倉杏)
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結婚情報サービス「オーネット」調査
から

なるほどな記事ですね。
仕事をしていろいろな女性にお会いして思うのは、ぽっちゃりしている女性は「痩せたい、ダイエットしたい」とおっしゃるし、痩せている女性は「もっと肉をつけたい」とおっしゃる。どの女性も現状に満足していないんですね。
美を追求する姿勢があるという意味では、女性らしいと思うのですけれども。

私としては、外見をほんの少し良くするよりも、内面を磨かれた方がいいのではないかと思うときもあります。

====以下引用記事====
結婚相談所、株式会社オーネット(本社:東京都品川区 代表取締役社長:島貫慶太)は、2013年6月に全国の20~39歳の一般独身男性計666名を対象に「オーネット婚活道場」第12 弾「独身男性が好む女性のスタイル」をテーマとしたアンケートを実施。

人気女性誌が発信した「モテるのは“ぷに子”!」が、世間を騒がせた。プニッとした体型の女性の方が、男性から人気だというのだ。たしかに昔から、男性は太めの女性を好むと言われている。太め女性をモデルに起用した女性誌も創刊されており、近年は“ぽっちゃり”がブームであることは間違いない。
しかし、それに反し、女性はモデルのようなスリムなBODYを望み、必死にダイエットをしている。好きな男性ができたときにも、まず「ダイエットしてキレイになろう!」と考える女性は少なくない。もし、“ぽっちゃり”が本当に男性の好みだとしたら、女性のダイエットは逆効果。

そこで、オーネットでは、男性が好む女性の体型をテーマとしたアンケートを実施し、独身男性が抱くリアルな声を集計した。ダイエットにいそしむ女性たちに、男性の本音を伝えることで、恋愛や結婚がスムーズに進むことを応援する。

【恋人はスレンダー、でも結婚相手は“ぽっちゃり”!?】
■恋人に細めの女性を希望しても、結婚相手には選ばない人が8.5%
男性が恋人や結婚相手に望む体型は「標準体型」と「やや痩せ型」が60%を占める。全体的に結婚相手には恋人の体型よりも太めの女性を選ぶと回答する意見が多い。また、男性の体型で好みの女性の体型が異なる傾向があることがわかった。たとえば、「痩せ型」の男性が、「ややぽっちゃり」と「ぽっちゃり」の女性を選ぶ割合はわずか約8%といったように、自分と真逆の体型を好むことは少ない。

【1番人気の体型は深田恭子、2位は安めぐみ、3位は優香】
■見た目も雰囲気もふんわり柔らか癒し系が好きな男性多し
「標準体型」といっても、一般的に男性と女性のイメージする体型は違うと言われている。そこで、さまざまな体型の女性有名人を挙げ、理想の体型を選んでもらった。その結果、ふくよかなBODYの有名人が10人中7人ランクイン。とくにおもしろい結果となったのが、「痩せ型」をタイプと回答していた男性の22.2%が安めぐみを選択。つまり、男性は理想よりもふくよかな女性を選ぶことが明らかとなった。

【“ぽっちゃり”女性に「家庭的」「癒し」を感じる男性多し】
■ぽっちゃり女性は“こまめ”、痩せぎみ女性は“優しさ”アピールでモテ率UP!
痩せ型を理想とする男性がふくよかな女性に持つ印象と、ふくよかな女性を理想とする男性が痩せ型の女性に持つ印象を聞いてみた。つまり、“好みでない体型の女性”に抱く印象を質問したことになるのだが、ふくよかな女性は「良くない印象」よりも「良い印象」の方が高い票を獲得。「家庭的」「癒される」などの回答も多く、この結果が結婚相手にはふくよかな女性を選ぶ理由となっていると考えられる。
ロケットニュースから

いやはや、若年男性の草食化には驚きます。道理で20代のお客さんが増えるわけですね。


====以下引用記事====
1月13日(月)は成人の日! 今年の新成人といえば1993年4月2日~94年4月1日生まれの若者だ。有名人でいうと『あまちゃん』でブレイクした能年玲奈ちゃんや、子役からイケメン俳優に成長した神木隆之介くんが挙げられる。

ほほーう、ピッチピチのナウなヤングですなぁ!! さぞかしこの世の春を楽しんでらっしゃるんでしょうなぁ! ……と思いきや、なんと新成人男子の80%以上が恋人がいない、いわゆる「ぼっち」であることが判明。さらに新成人男子の50%以上が、今現在恋人がいないどころか、生まれてこの方、交際経験さえないというのだ。

・新成人男子の8割以上が「ぼっち」
衝撃の結果が判明したのは、大手結婚情報サービス「オーネット」が、2014年に成人を迎える男女800人に対して行った調査でのことである。

この調査によると、新成人男子の82.3%が現在、恋人がいないと回答したという。いわゆる「ぼっち」である。若くてイキのいい男子の8割以上が恋人なし……だと……? ちなみに女子の恋人ナシは68.3%と男子より少ない。

・さらに新成人男子の50%以上は「交際経験なし」
いやいや、調査時にたまたま恋人がいなかっただけだよね! と思いきや、新成人男子の半数以上が今恋人がいないどころか、過去にも1度も異性と交際したことがないと回答していたことが判明。いわゆる「彼女いない歴=年齢」だ。

・モテ願望はあるが恋人の作り方がわからない
だが、モテ願望自体はあるようである。男子の67.3%が恋愛自体を「人としての成長に重要なもの」と、とらえており、約7割が恋人が欲しいと回答している。

しかし、その一方で、「交際相手を作るにはどうしたら良いかを教えてくれる人がいない(54.0%)」、「好きな人ができたら自分から告白する(33.3%)」と、主体性を欠く傾向が目立ち、恋愛への積極性は過去最低レベルであるそうだ。

・草食系男子どころの騒ぎじゃねえええ!!
恋愛が正義とは言わないが、20才前後でこの落ち着きよう。草食系男子どころか、まるで、悟りを開いてネクストステージに上がった僧侶のようである。

なお、男子が恋愛に消極的な傾向があるのに対し、女子はジワジワと「恋愛の積極性」、さらに「結婚願望」が高まっているそうだ。男女間の意識に違いが出つつあるが、見方を変えると恋愛に貪欲な肉食系男子にとっては、同年代のライバルが減ったと言えるのかもしれない。恋愛格差もますます広がるのだろうか?
男がすれ違った異性につい鼻の下を伸ばしちゃう理由が明らかにから


マスター: 女性の脳は何回も会った異性に好感を持つように脳がプリセットされている、男性ははじめて会った異性に好感を持つようにプリセットされている。女性はそこのところをわかってほしいですね。

=====以下引用====

彼氏やダンナが、他の女性を見て鼻の下を伸ばしてる! 昔からよくある、男女間のケンカの火種のひとつだ。だが、男女逆のパターンはあまり聞かない気がする。

実は、これは生物学的に当たり前のことらしい。男性は本能的に初めて見る異性の顔を魅力的に感じるよう、プログラムされているのだ。
 
・女性は見慣れた異性、男性は初めて会う異性にひかれる
これまでの研究では、男女共に異性の「見慣れた顔」、「平均的な顔立ち」に愛着を覚えると考えられてきた。しかしスターリング大学とグラスゴー大学の最新の研究によると、「見慣れた顔」に対する感じ方が、男女間ではまったく異なるという。

女性は見慣れた男性の顔ほど魅力的に感じるのに対し、男性は初めて見る女性の顔にひかれるという、男女で真逆の結果が出たのだ。
 
・実験で男女の違いが浮き彫りに
ある実験で女性83人と男性65人に、大勢の異性の顔写真を次々に見せていった。写真は一度に5人分ずつ見せ、同じ人物が何人か繰り返し出てくるようにした。

次に、それぞれの顔がどれだけ魅力的かを被験者らに7段階で評価してもらった。すると女性は数回見た男性の顔を、男性は一度しか見なかった女性の顔をより魅力的と答えた。
 
・初めての異性が良く見えるのは男性の本能だった!
心理学者のジェーン・マッカートニー博士は「女性が複数回見た顔を魅力的と感じるのに対し、男性が初めて見る顔に好印象を持つのは、繁殖本能のためでしょう」と説明している。

「子孫を多く残すために常に複数のパートナーを求め、繁殖の機会を増やそうという本能が働いているのです」

もちろんその本能に素直に従っては問題だが、女性の皆さんはパートナーが通りすがりの他の子をちょっと見るくらい、目をつぶってあげてもいいのかもしれない。男性としての単なる本能であって、きっと悪気はないのである。
 雄・男はばらまく性だから、数多くいろいろな雌・女と性交した方が自分の遺伝子を多く残せる。だから、ヒトの男はなぜ性交後もその女のもとに残るのか。なぜ、他の女と性交しようとしないのか?

 ヒトの子は、二足歩行や離乳などで他の動物よりも自立に長時間を要する特殊性を持つ。男性が育児をサポートしない限り、女性一人では子を育てることができず、結果的に育児をサポートできない男性の遺伝子は生き残れないということが起こった。
 また、女性の排卵時期が男性にはわからないようになっていて、
A:誰が父親か分からないので子殺しのリスクを避けられる(男性は自分の子であるリスクを冒して子殺しはしない)
 ◆他の動物でもあるが、「自分の子でない子を育てようとする男・雄はあまりいない。それどころか殺そうとする。」のであり、◆◆夫が最も嫌悪するのは、「自分の子だと思って育てていたら、実は他の男性との間の子だった」ということである。統計上、生まれてくる子の約1割は夫以外の男性との間の子らしい。DNA鑑定が安価になると、妻は夫を騙せなくなるかもしれない。

B:いつ排卵するか分からないので、女性の元を離れると別の男性による受精のリスクを冒すことになる(ので離れられない)ということになり、実は、育児のサポートを必要とする女性にも都合がよい(なぜ女性自身にも排卵が隠蔽されているか不明)。
2010.10.20 男の嫉妬
嫉妬(ジェラシー)といえば、女性の専売特許と思われている。

ところが、男性にも嫉妬心はある。

僕がこの仕事を始めてから数回、自らに嫉妬心が燃え上がるのを経験したことがある。
それは、もちろん僕が相手の女性を好きになっていることが大前提だが、その相手の女性が他の男性とエッチしたり、他の男性と交際したりしている事実を知ったときに起こった。

その女性が、他の男性とエッチしている光景を想像すると、言葉にはできない嫉妬心が燃え上がった。そのときの感情は、「僕にもこんな感情があるのか」と驚くような激しさだった。

もちろん、女性の前では表情には出さないけどね。天井や空を仰ぎ見ながら、歯噛みしたよ。

でも、それ以上に僕に恋して嫉妬する女性の方が多いんだろうから、あまり愚痴を言わない方がいいよね。