FC2ブログ
マスターです。
最近、つぼトリートメントに凝っています。つぼを押しながら性感トリートメントなどをすると女性がとても感じるからです。
今まで何回か試しましたが、皆さん「意識が飛んだ」などその強すぎる快感に驚かれています。

中イキできない、クリイキできない女性よりも、ある程度イケる女性に効果があるようです。
その効果は本当に絶大です。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

2019.01.19 お祈り
マスターです。
今年も、どうかお一人でも多くの方が中イキできるようになり、喜びますようにお祈りします。

いろはにほへとちりぬるをわかよたれそつねならむうゐのおくやまけふこえてあさきゆめみしゑひもせすん

ひふみよいむなやこともちろらねしきるゆゐつわぬそをたはくめかうおえにさりへてのますあせゑほれけ

ひとふたみよいつむゆななやここのたり
ふるべゆらゆらとふるべ
マスターです。平成30年を振り返ると、神社参拝がマイブームになった年でした。
もともと父の実家は神道で、父方の祖父や祖母の葬儀は神式でした。高額な戒名代がいらないリーズナブルな葬儀でした。
今年の早春に、氏神様(氏神神社)、産土神社、土地神(土地神神社、一ノ宮)をお参りすることの重要性を知り、それらを調べて把握することに始まり、次いでお守りなどの授与品の霊威にすがろうとしました。それが、6/24の大阪サムハラ神社でのご神環授与という奇跡につながりました。
12/15には、ひょんなことから、祝詞(のりと)と言霊の力を思い知らされ、授与品より言霊、言霊をより強くするには自己を修練することが大切であると考えるに至りました。
この間、山口県の金峰神社、大分県の宇佐神宮、広島市の金光稲荷神社などでは、神の存在を思わずにはいられない現象が起きたり、たまたま大阪に泊まった翌朝にサムハラ神社のご神環を授与されたり、たまたま知った祝詞でも偶然とは思えないことが起きたりといろいろなことが起きました。

そしてなによりも、自分のことだけを考えない、他人への思いやり、他人の幸せを祈ることの大切さを改めて知り、日々の心がけが急速に変わったような気がします。

世のため人のため女性のために尽くさしめたまへと願うばかりです。
マスターです。実家に帰省中です。

さて、女性の中には、プライドの高い女性がおられます。
特に、美貌に自信のある方に多いようです。
自信を持たれることはまったく構わないのですが、中には「今まで男性から貢がれることはあっても男性にお金を払ってお願いしたことがない。だから、払いたくない。」と言う方がおられます。
お気持ちはわかりますが、美貌に自信を持つあなたであっでもお悩みはあって、私はそのご相談を有料でお受けしようとしているのです。他の女性は、決して安くはない金額を支払われているのです。あなただけを特別視することはできません。それが嫌なら、他のところへ行っていただくしかありません。

私の申していることは間違っているでしょうか?
レディース アンド レディース、メリークリスマス!

マスターです。今日まで京都にいました。
皆さんのご多幸をお祈りしております。
マスターです。
先日、女性の方からメールがあり料金などをご説明すると「男性用風俗なみの値段ですね」と言われました。

うまれつき中イキできる女性は約2割。残りの8割は何らかの処置をしないと中イキできるようになりません。
中イキは、クリイキや、男性の射精よりもずっと気持ちよく、かつ長時間、何回も楽しめるもの。

もし、中イキできるようになったら女性の人生は激変します。世界が180度変わります。

エステや美容室で「短期的に」美しくなるのに多額の費用を払う女性が、なぜ「半永久的に」気持ちよくなれることにお金を出すことを渋るのか。「エッチは、男が女に金を払うもの」という固定観念が女性にあるのか、お金を払うことに女性としてのプライドが許さないのか。

それでも一向にかまわないのですが、「あなたにとっての中イキって、いったい何円の価値があるのですか?」と問いたくなります。

これが14年以上この仕事を続けてきた私の今の心境ですね。
先日、NHKのBS2で放映されていたバイロイト音楽祭2018の開幕オペラ『ローエングリン』を鑑賞

「中世ヨーロッパのブラバント王国が陰謀に揺れている。
君主の死後、世継ぎである公子が行方不明となり、その嫌疑が公子の姉エルザにかけられたのだ。
絶体絶命のエルザの前に現れたのは、白鳥が引く小舟に乗った騎士
彼はエルザに、自分と結婚する意思があれば味方につくと宣言する。

騎士の到来を夢見ていたエルザは歓喜する。
しかしそこには、ひとつの条件があった。
『決して私に尋ねてはならない。
知りたいと思っても行けない。
どこから私が来たのか、
私の名前と素性が何かを』」

だが、危機から救ってくれた夫に対する疑念をぬぐい切れない公女エルザ・フォン・ブラバント

<ローエングリン>
もう一つの訴えをお聞きください。
世界中に聞こえるような大声で私は訴えましょう。
「神によって結ばれた私の妻は、
惑わされ、私を裏切ったのです!」

<ローエングリン>
(神々しく変容した表情で宙を見つめながら)
あなた方が近づくことのできない遠い国・・・
そこにはモンサルヴァートという名の城があります。
その中央には光り輝く神殿が建っており、
その美しさは地上に並び立つものがないほどです。
神殿内には奇跡の祝福を受けた聖杯があり、
最高の聖遺物として見守られています。
ですから、これを見守る者は至純の者達・・・
天使によって地上に遣わされた最も清らかな人間達なのです。
毎年、天からは鳩が舞い降り、
奇蹟をもたらす聖杯の力を新たに強めるのですが、
その聖杯こそ「グラール」・・・グラールによってこそ
至福にして至純の信仰が騎士団に与えられるのです。
グラールに奉仕するために選ばれた者達を
グラールは超自然的な力で守ります。
ですから、その者達はいかなる悪にも惑わされることなく、
死に直面しても、死の闇のほうが逃げだしていくほどなのです。
しかし、グラールによって遠き土地に送られる者、
徳高き正義の戦士と呼ばれ、
聖なる力を失うことのない者は、
騎士としての正体は悟られないままなのです。
グラールの祝福は、あまりにも気高いがゆえに、
秘密が明かされれば世の人の目からは姿を消さねばならぬのです。
それゆえに騎士を疑ってはなりません。
正体を知れば、騎士は去らねばならぬのですから。
お聴きください・・・これこそ禁問への答えです!
「私こそグラールによって遣わされた身。
王国の王冠をいただくは、我が父パルツィヴァール。
グラールの騎士である私は、ローエングリンという名なのです」
<Vom Gral ward ich zu euch daher gesandt:
Mein Vater Parzival trägt seine Krone,
sein Ritter ich - bin Lohengrin genannt.>


そして、私は、マイスター 煌ゆう。。。笑
Sein Maister ich - bin Yuu Akira genannt!