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マスターです。
先日、女性の方からメールがあり料金などをご説明すると「男性用風俗なみの値段ですね」と言われました。

うまれつき中イキできる女性は約2割。残りの8割は何らかの処置をしないと中イキできるようになりません。
中イキは、クリイキや、男性の射精よりもずっと気持ちよく、かつ長時間、何回も楽しめるもの。

もし、中イキできるようになったら女性の人生は激変します。世界が180度変わります。

エステや美容室で「短期的に」美しくなるのに多額の費用を払う女性が、なぜ「半永久的に」気持ちよくなれることにお金を出すことを渋るのか。「エッチは、男が女に金を払うもの」という固定観念が女性にあるのか、お金を払うことに女性としてのプライドが許さないのか。

それでも一向にかまわないのですが、「あなたにとっての中イキって、いったい何円の価値があるのですか?」と問いたくなります。

これが14年以上この仕事を続けてきた私の今の心境ですね。
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先日、NHKのBS2で放映されていたバイロイト音楽祭2018の開幕オペラ『ローエングリン』を鑑賞

「中世ヨーロッパのブラバント王国が陰謀に揺れている。
君主の死後、世継ぎである公子が行方不明となり、その嫌疑が公子の姉エルザにかけられたのだ。
絶体絶命のエルザの前に現れたのは、白鳥が引く小舟に乗った騎士
彼はエルザに、自分と結婚する意思があれば味方につくと宣言する。

騎士の到来を夢見ていたエルザは歓喜する。
しかしそこには、ひとつの条件があった。
『決して私に尋ねてはならない。
知りたいと思っても行けない。
どこから私が来たのか、
私の名前と素性が何かを』」

だが、危機から救ってくれた夫に対する疑念をぬぐい切れない公女エルザ・フォン・ブラバント

<ローエングリン>
もう一つの訴えをお聞きください。
世界中に聞こえるような大声で私は訴えましょう。
「神によって結ばれた私の妻は、
惑わされ、私を裏切ったのです!」

<ローエングリン>
(神々しく変容した表情で宙を見つめながら)
あなた方が近づくことのできない遠い国・・・
そこにはモンサルヴァートという名の城があります。
その中央には光り輝く神殿が建っており、
その美しさは地上に並び立つものがないほどです。
神殿内には奇跡の祝福を受けた聖杯があり、
最高の聖遺物として見守られています。
ですから、これを見守る者は至純の者達・・・
天使によって地上に遣わされた最も清らかな人間達なのです。
毎年、天からは鳩が舞い降り、
奇蹟をもたらす聖杯の力を新たに強めるのですが、
その聖杯こそ「グラール」・・・グラールによってこそ
至福にして至純の信仰が騎士団に与えられるのです。
グラールに奉仕するために選ばれた者達を
グラールは超自然的な力で守ります。
ですから、その者達はいかなる悪にも惑わされることなく、
死に直面しても、死の闇のほうが逃げだしていくほどなのです。
しかし、グラールによって遠き土地に送られる者、
徳高き正義の戦士と呼ばれ、
聖なる力を失うことのない者は、
騎士としての正体は悟られないままなのです。
グラールの祝福は、あまりにも気高いがゆえに、
秘密が明かされれば世の人の目からは姿を消さねばならぬのです。
それゆえに騎士を疑ってはなりません。
正体を知れば、騎士は去らねばならぬのですから。
お聴きください・・・これこそ禁問への答えです!
「私こそグラールによって遣わされた身。
王国の王冠をいただくは、我が父パルツィヴァール。
グラールの騎士である私は、ローエングリンという名なのです」
<Vom Gral ward ich zu euch daher gesandt:
Mein Vater Parzival trägt seine Krone,
sein Ritter ich - bin Lohengrin genannt.>


そして、私は、マイスター 煌ゆう。。。笑
Sein Maister ich - bin Yuu Akira genannt!
マスターです。午前中に大阪市内にあるサムハラ神社に参拝し、ご神環のご授与をいただいたあと、岡山県津山市にあるサムハラ神社奥の院に行ってきました。
参ると同時に太陽を日輪が囲いご神威を感じました。
今日は早朝からドイツの奇跡的な勝利を観て興奮しそのままの勢いで奥の院まで行けました。
更に岡山にある吉備津神社にも。

さあ、24時からは日本対セネガル戦です。
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マスターです。
昨夜は大阪に宿泊し、朝から3時からワールドカップのドイツ対スウェーデン観戦、ドイツの劇的勝利に興奮。その勢いで、小雨の中、サムハラ神社へ行きました。ここのご神環(指輪)は、無傷安全無病息災の霊験著しく、月に2回、一人一つしか授与されず、朝から9時授与開始、9時半には終了となるもので、容易に得られないことで有名です、今回が初めてでしたが、朝6時過ぎから行列の約15番目くらいに並び、極めて幸運にも今日ご授与となり3000円でサイズ22をいただくことができました。
初回で希望サイズを授与された極めて幸運なことだと思いました。これからも、公私ともに頑張ります。
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マスターです。

40代、50代の女性は、私が20代の若い女性を好む、若い女性の方が良いに決まっていると思い込んでいるようだ。

だが、18歳から約65歳のいろいろな女性とお会いしてきた私は、年齢という一つのパラメーターで女性を評価することはない。
若くて美人でも性格が悪い女性はザラだし、その逆もザラ。

若い女性は、若いということだけが取り柄or武器のことが多い。若ければ、お肌の張りはいいし、乳房も尻も重力に負けない。
だが、それだけ。女性によっては、若さをいいことにあぐらをかいていることもある。「あなたは、そのまま加齢したら、どんなオバサンになっちゃうのかなぁ」と内心思う。

高齢の女性には、若い女性にない気品や恥じらいがある。若い女性は、平気で全裸で室内を歩くし、あっけらかんとしている。
年齢に比例して技巧もあるし、技巧がなくても気持ちがある。

本当の美人は、加齢しても気品があってキレイな女性だと思っている。

結論だが、若いことはオジサンから見ればうらやましいし、加齢してもきれいな女性はたくさんいる。だから、私は女性の歳を全然気にしていない。
マスターです。この土日は完全オフでした。実に久々。サイクリングしようと思っていましたが、雨が降り、ロードバイクのフロントタイヤのサイドがスローパンクしたので、アウト。
土曜日は、久々にがっつりと朝遅くまで寝てしかも昼寝も。
日曜日は、生まれて初めて、土地神様、産土様、氏神様の神社(正確には、それぞれの系統の神社)をお参りし、ロードバイクの用品を買いました。

一般男性からみたら贅沢な悩みに見えるでしょうが、週末に女性と会わなくて済むなんて、なんてまったりとした良い時間なんだろうと、本当にゆっくりできました。充電完了です。(男には、一人でゆっくりする時間が必要なんです。)
ネット記事「若いカップルの間でも深刻化!日本のセックスレスを改めて考える」から

これは本当で、20歳代で同棲している女性、20歳代で彼氏がいる女性が相談に来ることが増えている。