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ニュースから

同棲生活が長いとマンネリしてセックスレスになるカップルは多いらしい。
僕のお客さんの女性にもそういう人がいた。でも、「彼と結婚するしかない」といって、僕の助言を無視して結婚したけど、1年後には「やっぱり別れる」と言い出した。

40代の主婦の人は、「やっぱり、夫婦や体の相性が一番大事」と言う。

わかいときは見えないものが、年を重ねると見えてくる。
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女性雑誌Frauの記事から。

男性というのは、なんて身勝手な生き物なんだろうと思ってしまう記事。
よく、男性は、「釣った魚に餌をやらない」といわれるけれども。

高齢化社会の今、ただ長生きするだけでなく、健康寿命を長くすることが主唱されている。
だが、もっと先を見れば、「セックス寿命を長くすること」が大切になる。

セックスは、健康のもとである。女性の場合は、特に心身ともに健康増進に良い。
そして、ただ、セックスがあるだけではなく、セックスで中イキすることで、女性の健康は飛躍的に高まる。

  横浜、大阪で中イキ・膣イキの開発・提供をする創業15年以上の女性向け性感マッサージ:フレオナ
エキサイトニュースの記事から。

記事にある通り、出産後にセックスレスになる夫婦は多い。フレオナに来られる子持ち既婚女性もそういう人が多い。

記事にある通り、夫のエッチが下手というのが理由だろう。
だが、日本の男性だけが下手だとは思っていない。日本でも欧米でも、中イキできない女性はだいたい20%だからだ。

とはいえ、女性が満足していないのは明白な事実。
まずは、男性に一番多い誤解は「刺激が強いほど、気持ちいいはず」という考えを改めることだ。強くするのはあとからでもできる。まずは、触れるか触れないかの微弱な刺激からはじめればそれだけで相当よくなる。

  横浜、大阪で中イキ・膣イキの開発・提供をする創業15年以上の女性向け性感マッサージ:フレオナ
マスターです。

フレオナに来られる女性の過半数は既婚者、つまり人妻の方々なのですが、かなりの割合でセックスレスの方がいます。

「田舎に住んでいるから、不倫なんてできない。」「かといって子供がいるから離婚もできない。」という女性の方が相当数います。

民法やその判例では、配偶者以外の同一異性と複数回(反復性)と性交すると、不貞行為となり、離婚裁判提議の正当事由となります。

ですから、もし配偶者がセックスしてくれない、セックスレスになると、不貞行為をするか離婚するかしない限り、セックスできないということになります。これは、とても辛いことですね。女として、死んだといっても過言ではありません。

そうしたとき、フレオナが唯一の救済手段なのかもしれません。
ネット記事「セックスレスと更年期障害に関係が…今からできる対策を医師に聞く」から

セックスレスは更年期障害を重くする1つの要因

「セックスレスは更年期障害を重くする1つの要因ではあります。セックスに限らず“幸せホルモン”と呼ばれる脳内で作り出されるセロトニンが充分に分泌される行為をしていると、更年期障害が軽く済む可能性があるからです。セロトニンには精神を安定させる、良質な睡眠へと導く、内臓の働きや代謝を活発にするなどの効果があると言われています。

 つまり、幸せなセックスをしている人は更年期障害にはなりづらい、と言えるそう。」
2018.10.29 セックスレス
検索サイトで「セックス」というキーワードでニュースを検索したら、大半がセックスレスに関する記事だった。
しかも、女性がしたいのに男性がしてくれないという。

世の中は、いっそう混迷を深めているという感じですね。
出生率低下のため、2065年までには日本の人口が4000万人減少する可能性がある。日本の国立社会保障・人口問題研究所が発表した。

2016年の日本の出生数は1899年の統計開始以降で初めて100万人を割った。同研究所は、このままのテンポでは、2015年国勢調査時の約1億2700万人から、2065年に約8800万に減少、つまり、3分の1減少するとの見通しを立てた。
さらに同研究所が昨年発表した調査によると、回答者の未婚男性70%、未婚女性60%が交際相手がいないと回答。

人口減少の理由の中には、若年層の結婚意欲ないし可能性の衰えと、移民の消極的な受け入れがある。

一方、活発な性生活への意欲低下は世界的なもの。現代社会は性を尊重するリベラルなエポックを迎えており、携帯電話には出会いアプリまで登場しているというのに、セックスの回数のほうはますます減少の一途をたどっている。
3月、米国の国際性調査アカデミーは2010年から今までに米国民のセックスの頻度は平均で9分の1に減ったというショッキングな調査結果を発表した。こうした恐ろしい傾向が見られるのは米国に限られた話ではない。

ソース: https://jp.sputniknews.com/japan/201705173644838/