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ネット記事「私たちが学ぶべきセックスは、ポルノからじゃない。」から

もう表題の通り。

本当のセックスは、見た目は地味で、男性の動きは少なく、体位の変化も少なく、だけど女性は終始逝き続けている。女性の声だけがこだまする。
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マスターです。
私の技法は、クリイキから中イキへ誘導することが主ですが、最近はクリイキなしで中イキ誘導できることが増えてきました。
たとえば、クリでイケない女性に対するものです。

そのためには、中への十分な施術が必要なのですが、その方法もわかりつつあります。
マスターです。

私は、その気になれば60分以上持続して女性をいかせることができる。
私の経験では、女性をいかせる動きと、男性にとって気持ちい動きは完全には合致しない。

1 男性は気持ち良いが、女性が気持ち良くない動き方というのはある。特に女性の開発度が低い場合など。
2 男性も女性も気持ち良くない動きもあろう。だが、本当に中イキできる女性は挿入したとたんにいってしまう。
3 男性はそれほど気持ちよくなく、女性は気持ちいい動きはある。★これを多用すれば、男性は相当に持続し、女性は相当にいきまくる。
4 男性も女性も気持ちい動きはある。開発された女性に対するピストン運動など。

★を付けたように、3の動きができれば、長くて楽しいセックスができる。私は、3と4を適宜混合して使っている。
https://jp.sputniknews.com/science/201702113328975/から

学者が、ヒトの健康に肯定的な影響をもたらす性行為の最も有益な特性について語った。

・免疫系の強化

頻繁な性行為は風邪を予防する可能性がある。性的近接は内分泌系を刺激する信号を下垂体に送る。刺激されるものの中には、ヒトの免疫システムの主要プレーヤーである胸腺がある。研究によると、最低週1,2回の性行為は免疫グロブリンA(IgA)のレベルを30%上げる。

・血圧低下

定期的な性行為は、血圧を正常化することができる。もしあなたが天候の変化による体調の変化に悩んでいるのなら、性行為はその不調に対処する素晴らしい方法になるかもしれない。

・心血管系の健康
他の効用に加え、性行為は脳卒中や冠動脈心疾患といった心血管系疾病が進むリスクを低下させる。性行為の欠如は反対に、心血管系疾病発病のリスクにつながる。

・効果的なストレス対策

愛する人と性行為を営むことは、緊張に対処する最も効果的な手段の1つだと考えられている。科学誌『Archives of Sexual Behavior』に掲載された2002年の論文により、精液は、抗うつ特性を有している可能性があると仮定することができる。性行為中の精液との接触は、女性の幸福度を上げ、全体的なストレスレベルを下げる可能性がある。

・睡眠の質の上昇

私たちの多くは性行為のあと、眠気を感じる。これは、全く説明のいく理由から起こっている。実は、性行為のプロセスで自然に分泌されるエンドルフィンが私たちを陶酔状態に近づけ、陶酔状態は、私たちが完全にリラックスするのを助けるのだ。

◆マスターコメント
マスターも、セックス中は鼻詰まりが解消されます。
あと、老化防止にも役立っていると思います。フレオナの仕事を始めてから、よく「若く見える」と言われます。
私が考える2大セックステクニックとは

1 イケない女性をイケるようにするテクニック(教師的、インストラクター的である。)
2 イケる女性をとことんイカすテクニック(選手的、競技的である。)

である。
ちまたにあるセックステクニックの本はたいてい「2」の方であり、「1」について書かれたものは希少である。
また、「2」のテクニックにしても、別の記事で書いた通り、真のペニス運動はピストン運動以外のものであるが、それを記した本を私は知らない。

フレオナの特徴から、どうしても「1」を使うことが多いが、「2」を体験するともっと新しくて広い世界を知ることができるだろう。
多くの男性は、長くて太くて硬いペニスを奥までガンガン突くことがベストな動きだと勘違いしている。
この動きがベストな場面もあるにはあるが、私の経験ではこの場面は少ない。

また、長さ、太さ、硬さはAV男優のようには必要ではない。
ガンガン突くと、男性側はこすれて気持ちいが、女性はそうとも限らない。
第一、男性は体力を浪費するし、男性の方が早々に果ててしまいかねない。

だから、早漏の男性は、早漏であるにもかかわらずペニスを膣内でピストン運動させるからこすれてすぐに果ててしまう。

実は、女性が一番気持ちよくなる動きはこのような線上を往復するピストン運動ではない。
それとは違うベストな動きがある。

私は、そのベストな動きを7割、ピストン運動を2割、その他を1割程度使っている。
ピストン運動が2割程度だから、体力がない私でもその気になれば1時間以上持続できる。
女性は常時イキっぱなしになるから、体力的には私が優位になる。

そんな複雑な動きではないからセックステクニックの本にでも載っていそうなものだがどこにも載っていない。
マスターです。

中イキできる女性とするセックスは、外見上は極めて地味である。
アダルトビデオにあるようなアクロバティックな体位や、巨根をガンガン突きまくるという派手な動きは少ない。

なぜならば、本当に中イキできる女性とすると、
挿入するだけで、動かなくても女性は逝く。

ピストン運動以外の動きの方が女性は悦ぶ。そしてその動きは、外見上ほとんど動いていないように見える。
だが、女性には確かに刺激が伝わっているので、女性はめくるめく快感の連続波の中を泳ぐこととなる。

ピストン運動に意味がないというわけではなく、小さな動きの中にアクセントして入れると非常に効果がある。

そういうわけで、本当のセックスをすると、男性よりも女性の方が汗をかく。

間違いなく、ダイエットにも健康にもいい。